【Voice of Cards ドラゴンの島】ゲームマスターとともに Part3

ゲームプレイ日記

おはこんばんちは。

昨日、上司と面談した結果、昇格みたいな形になりました。
といっても、期間が経てば勝手に上がるので嬉しくないし、面倒事が増えるので嫌だなぁ…と思ってたり。

さて、今回もVoice of Cards ドラゴンの島です。

前回のVoice of Cards ドラゴンの島

【Voice of Cards ドラゴンの島】ゲームマスターとともに Part2
Voice of Cards ドラゴンの島のプレイ日記です。 今回は第二章の森の村到着から第三章の終わりまで進めています。

プレイ動画

プレイ日記

前回は共生の村とは名ばかりの村長に制裁を加えました。
その結果メルブールが倒れることになりますが、メルブールを助けるために薬を探しに行きます。

第四章

村を出たら三章が終わったので特になし。
四章は南下をして、海岸の街を目指します。

そこで栄養士のゴルドーに会いますが、このムキムキのおっさんがゴルドー。
どうやら薬を作るにはゲンキウオという魚が必要です。

ゲンキウオは息子のブルーノが釣っている可能性があるということで、その望みをかけてみましたが、残念ながら手に入らず。
そのまま漁港に向かいますが、そこにはゲンキウオが…。
そしてそのゲンキウオをかけて、ブルーノと海の男による筋肉対決が勃発。

その戦いに辛くも勝利ということで、ゲンキウオを入手。
これによりメルブールを助けることができて、ブルーノともお別れかなと思われましたが、そのままドラゴン退治の旅に加入。
父であるゴルドーもブルーノの旅立ちを許してくれました。

次の目的地は南西の塔でここにいる魔物の正体を探りに行きます。

第五章 竜の塔

それでは塔を登っていきます。
途中の封印の扉はブルーノの筋肉で粉砕。
封印とは…。

道中には中ボスクラスの魔物がいますが、その間にクロエのこととか分かっていきます。
ドラゴンに執着する理由は母がドラゴンに殺されたかららしい…。
どんどん登っていくと、ドラゴンの咆哮が聞こえて、ついにドラゴンとご対面。

ドラゴンを倒すと、そこでやってくるのがドラゴン大好きなヴァルツ。
ドラゴンはヴァルツによって回復してしまい、そのまま戦おうとしますが、結局クロエがドラゴンによって負傷。
そのまま飛び去っていきました。
負傷したクロエはというと、ゴルドー直伝の栄養剤によって回復。

今回は倒せなかったということで、ドラゴンを引き続き追っていきますが、船が必要になりました。
そこで使うのが座礁した船ですが、ブルーノの力では動きません。
そんな時にクロエの体が筋骨隆々に…。

それでも2人の力で船を押し出すことに成功し、このまま西へ。
何やら薬の総本山と呼ばれる島があるようですが、何か薬の総本山っていう単語だけでは危ない雰囲気しか無いですね…。

第六章 病気の島

何やら主人公はこの島を知っているような感じですが、それが何なのかはじきに分かるでしょうね。
探索をした後、病気の村に入るといきなりヤバそうな村人が。

他の村人も同様に薬漬けみたいになっておりますが、その中で今まで見たことのなかった白の教団と思われる人が登場。
名前をシロクというらしい。

そしてこの作品では初めてであろう死も…。
死ぬとカードがビリビリと破かれます。

村長の家にてドラゴンのことを聞きますが、この島に戻ってきたとのこと。
戻ってきたという言葉がちょっと引っかかりますが、もともとこの島にいたってことなんだな…。
それとメルブールを不適合者呼ばわりしたことですね。

主人公はそれに心当たりがあるようですが、結局この場ではその意味までは語られず。
メルブールが毒で倒れたのと関連ありそうな感じですが、いずれ分かるときを待ちたいと思います。

さて、ここで白の教団を見つけたのですが、何やら特別な薬を入手していた様子。
それが何なのかは分かりませんが、村を出ようとするとシロクたち白の教団がおり、ドラゴンの情報をそこから聞き出すことに成功。
次の目的は火山であることは分かりましたが、討伐任務のはずなのに捕獲と言ってたりと謎もまた多い。

とにかく火山に行くためには、冷薬が必要とのことで入手。
装備を整えて火山へ。

途中、白の教団に追いつくことができたものの、魔物が出てきてまた離されてしまいます。

それでも何とか山頂までたどり着きますが、その時点でドラゴンとヴァルツは白の教団はすでに戦っている状況。
そこに主人公が乱入しますが、ドラゴンは地面をしっぽで叩き割り、白の教団を落下させ、その間に距離をとってきたので、主人公たちはまたドラゴンを追います。

そしてドラゴンとの決戦。
ドラゴンとヴァルツのタッグに勝利しますが、ここで話すはドラゴン。

どうやらドラゴンは薬と密接な関係があり、仕打ちによって流した涙によって作られたものであること。
それが真実だと聞かされて、最後はドラゴン自ら殺してもらうことをお願いしてきます。

正直そんな話聞かされて、殺せない…と思ってたら、またやってきた白の教団。
コイツラの目的はドラゴンの捕獲だったはずですが、シロクはドラゴンを殺しました。
そしてあの場所を破壊すると言葉を残して、どこかへと行ってしまいました。

ヴァルツは最後にクロエに禁呪を使ってでも止めてほしいと願い、そのまま主人公たちは崩れる火山から脱出。
100歩以内という制限があるため、そそくさと脱出。

脱出したところで、第六章は終了。
ということで、今回はここまで。

それでは、また。

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