【VoC できそこないの巫女】ゲームマスターとともに Part1

【ゲーム】プレイ雑記

おはこんばんちは。

明日は早めの出勤なので久々に全部コンビニ飯。
セブンはそんなに好きなコンビニじゃなかったのに、豆腐バーと味玉とたんぱく質が摂れるチキン&エッグのおかげで今では一番好きなコンビニになっている。

さて、今回はVoice of Cards できそこないの巫女をプレイしていきます。

プレイ動画

プレイ日記

前作から半年経たずにVoice of Cardsシリーズ第2弾の登場です。
と言ってもドラゴンの島とのつながりは全くないようなので、新規として普通に楽しめる作品になっているようです。

ちなみに今回のゲームマスターは速水奨さんです。
あの声に導かれるとかちょっと楽しみでもある。

ということで、やっていきましょう。

序章 船出の物語

まず、主人公は右側。
デフォルトネームはバランですが、名前は自由に決められます。
ちなみにある目的で海を目指していますが、船はまだない。
そのため難破船を修理しているという状況。

左側はラティ。
何故か声も失っている画素の理由はまだわかりません。

主人公は近くの村に住んでいますが、その名前が終わりの村。
何かいきなり世界の終わりを感じてしまいますね。

早速、村長のところへ行きます。

その村長から魔物退治を依頼されるので、それをこなしていくことになります。
そこで魔物を討伐するのですが、それとは別の魔物を遭遇。
しかしその魔物は近くの精霊の塔に逃げてしまうので、それを追っていくことになります。
そのまま魔物を追ったところ、奥には謎の祭壇。

結局魔物は見つかりませんでしたが、そこで聞こえてくる謎の声。
ラティを呼んでいたように思えますが、現時点では村に戻ることになり、報酬をゲット。
そのままラティの元へ戻り、今度はラティを連れて祭壇へ。

そうすると先程逃げた魔物と思われた精霊登場
あまり可愛くはないな…。

どうやらラックという名前のようですが、こいつが巫女の伝承を教えてくれました。
簡単に言うと、ラティは巫女として産まれたものの、結局巫女になれなかったので島は沈む運命に。
それを阻止するために他の巫女にあって器を取ってきてほしいということだった。

主人公は島を救うために旅立ちますが、何故か村長は反対。

この時点で村長は何か知っているのかもと思いつつも、結局主人公はそのまま旅立ちます。
主人公が作っていた船はグッドラック号と命名され、大海原へ。

まずは南の島を目指します。

一章 青ノ巫女の物語

まずは探索後近くの村へ。
そこで巫女を探しますが、凄い婆さん発見…。

情報を得て、巫女のところへ。
そこに居たのは青ノ巫女のフィーラ。

そして青ノ巫女の従者であるハイド。

巫女の器を貸してもらうように説得すると海賊の宝探しを手伝うことになりました。
その場所で宝を見つけると奥から海賊が…。

ということで、バトルです。
仲間に加入する2人は武器や防具の変更ができないので、割とそこがきついかも知れない。

結局宝は見つけることはできなかったものの、その奥にある絶景ポイントを見ることができました。
そして友情の思い出をラティは胸にしまうという描写がありますが、これが何か声を発するきっかけとかになるんだろうか。

近々フィーラは巫女の儀式を行うようですが、その前に約束として巫女の器を貸してくれました。
そのために一旦終わりの島に戻ることに。
ただ、フィーラたちも一緒についてきてくれることになりました。

そこの精霊の塔の祭壇へ行く、ラティの心の中に入ったようです。
そのまま元凶となっている悩みの村へ。
ここにも人はいますが、何故か花という単語を出すと倒れたりする…。

その謎を調べるためにも引き続き悩みの村を探索していきます。
そしてついに元凶を見つけることに。

巫女の器で心の傷を直し、村もあるべき姿へ。

そのまま元の世界へ戻り、再び南の島へ。
そして今度はフィーラの儀式に付き合うことになりました。

宿屋で休んで次の日、いよいよ儀式をするために出発します。
そして儀式の場である海底神殿に到着。

次回はいよいよフィーラの儀式が見られるのかなとというところで、今回はここまで。

それでは、また。

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