【ゼノブレイド3】生きるために戦う 第3話後編

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

先日の休みで色々と歩いてきましたが、意外と近場には食べれる店が多いということが知れた。
健康診断が終わったら、ガッツリ食べに行こうかなぁ。

さて、今回はゼノブレイド3をやっていきます。

前回のゼノブレイド3

【ゼノブレイド3】生きるために戦う 第3話前編
ゼノブレイド3のプレイ日記です。 今回は第3話前半で、メインそっちのけでヒーロークエストばかりやっていました。

プレイ日記

それでは第3話の続きをやっていきます。
引き続きヒーロークエストを見つけたのでやっていきますが、次はいよいよアグヌス側のヒーロークエストです。
ケヴェス兵に襲われているアグヌス兵を助けたところ、その兵が副官のキリエだったということで、元々ミオ・セナ・タイオンが所属していたコロニーガンマに行くことになりました。

そこにいるのは、軍務長のシドウ。
とりあえず、ケヴェスでもある3人を見ても襲ってくる感じはなさそう。

しかしこの後、遠くへと付き合うことに…。
そこで新たなフィールドスキルも得て、いい人そうだなぁなんて思っていたのも束の間。

急に処分とかどうしたのかと思いましたが、元々そのつもりだったようです。

実質説得のような感じの戦闘という感じですが、とりあえずシドウとの戦闘に勝利。
しかし、その戦闘を通じて感じるものがあったのか、シドウはミオ達を認める形に。
でもそんな時に現れる執政官。
シドウの決定に納得は行かないようで、今度は執政官との戦闘。

執政官を撃破した後に、コロニーガンマの命の火時計を破壊。

ここで、シドウがヒーローとして仲間に。
クラス継承者はミオです。

前編から続いてヒーロークエストをこなしてきましたが、ここからはようやくメインクエストを進めていきます。
そんな様子を見つける執政官達が気になりますが、別のコロニーにも執政官の姿がいますね。
また執政官に操られるのかと思いきや、ちょっと違う感じ。

途中で何やら戦闘の跡と思わしき場所に。
そこにとある死体があるようですが、そのタグに刻まれた名前がユーニ。

たまたま同じ名前なのか、それとも…といったところですが、どうやらユーニには当時の記憶があるらしい。
自分が殺されるような記憶のようですが、それが何なのかと言うのは後ほどわかることでしょう。

さて、今度はゼノブレイド2にも出てきたインヴィディアの名がついた坑道施設を抜けていきます。
ここではノポンの二人が主役みたいな感じですが、最後はヒーローとして加入させることも出来ます。

そのまま坑道を仕掛けていきますが、途中何やら麻酔弾らしきものを打ち込まれます。
そこを半ば強引に突破し、そのまま水流を使って外へ。

そこに出てきたのはイスルギ軍務長率いるコロニーラムダ。

イスルギとタイオンはお互いに知っている存在ではありますが、どうやら回想にも出てきたナミのことで恨みがある様子。
そのまま戦闘となり撃破した後は、ウロボロスの力がまた解放。
今まではケヴェスサイドを主導としたウロボロスですが、アグヌスサイドも覚醒。
これでコロニーラムダを撃退し、執政官を引き出します。

その執政官ですが、何とヨラン…。

ランツもユーニもそしてノアも見知った顔がなぜ…というところですね。
執政官とはここで戦いますが、結局ここで倒すことは不可能。
そしてコロニーラムダの兵士をことごとく殺していきます。
全員泥人形ではありますが、あまり気持ちのいいものではないですね…。

肝心のイスルギ軍務長も当初から意識を失っていたようで全く記憶にはないようですが、タイオンに語ったことはおそらく内なる想いみたいなものなのかもしれないなぁ…と思ってしまったり。
コロニーラムダの命の火時計も破壊はできましたが、執政官の1人がヨランだったというのはかなりの衝撃で、特にランツはかなり混乱している様子。

といったところで3話は終了。
なぜヨランがメビウスになっているのか、当時ランツを守って死んだのでは…?と言った展開は気になるところ。

これにて3話は終了しましたが、まだまだ序盤だと思うので、今後の展開が楽しみですね。

それでは、また。

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