【ゼノブレイド3】生きるために戦う 第5話前篇

おはこんばんちは。

大谷翔平選手が、104年ぶりの2桁勝利&2桁本塁打という偉業を達成しましたね。
運良く仕事が休みで緊張しながら試合を見ていましたが、本当に良かった。

さて、今回はゼノブレイド3をやっていきます。

前回のゼノブレイド3

【ゼノブレイド3】生きるために戦う 第4話後編
ゼノブレイド3のプレイ日記です。 今回で第4話終了です。

プレイ日記

今回の回想はセナですね。
ミオとの出会いみたいなものでしょうか。

今回のメインはセナになりそうということで、それでは第5話進めていきます。
冒頭からセナの悩みや想いみたいなのが見える話になっています。

さて、早速ですが、前回ケヴェスキャッスルを襲撃したロストナンバーズと合流し、行動をともにすることになりました。
第1話でお世話になっているゲルニカの娘モニカと出会い、シティーへと案内されます。

エセルが大剣には何もなかった的な事を言っていましたが、シティーは隠されていました。
このままモニカとその側近と思われるシャナイアの案内でシティー到着。

シティー内にはウロボロスの候補だった者もいるようで歓迎という感じではありませんが、ここでの生活は今までとは考えられないものでした。
確かに10年であれば、娘とかも分からないだろうし、新たな生命の誕生の瞬間も考えられないよなぁ…。
ゆりかごと呼ばれる変な機械で生まれてるわけだし。

これが命の在るべき姿だと知り、またシティーに着いた後の次の目的も決定。
今度はアグヌスのキャッスルに潜入して、ゴンドウを救出するということになりました。

そのために船を準備し、大海原へ…。

まずはキャッスルに侵入するにあたり情報収集するために2箇所回ることになりました。
途中シャナイアが出てきますが、何か様子がおかしいんだよなぁ…。

とりあえず2つの場所から情報を終えて、ランツのヒーロークエストも終えてヘヴィガードがLv20まで開放されました。
またモニカのヒーロークエストも終えて、モニカも正式加入。
クラス継承者はユーニです。

さて、いよいよキャッスル侵入ですが、目的のゴンドウを見つけました。
ということで、早速接触。

と思ったら、どうやらこの女の子がゴンドウだったようです。
モニカそっくりですが、そのまま戦うことになってしまいました。

やっぱりモニカの娘でしたということで、最終的には協力してもらえることになりました。
ノア達が侵入者とは気づいていないようで、ここからは一緒に刑務作業をすることになります。

ここからは3日間刑務作業をすることになりますが、内容が結構面倒臭い。
収集要素が多めで、他の兵から助けてもらったりもできますが、それでもなかなかに大変でした。

そしていよいよ3日目にはゴンドウ達と共に脱出をします。
しかし、それはすでにバレていました。

どうやら内通者が居たらしいということですが、その内通者がシャナイアでした。
そして執政官エヌとエムも…。

絶体絶命のピンチですが、ノアはゴンドウに望みを託して、自らは戦います。
そこで出てきたのはエム。
エムはノア達を操り、同士討ちをさせようとしています。
ですが、そこはさすが参謀役のタイオン。
相手の特徴を見抜き一矢報いることに成功。

そしてエムは退き、今度出てきたのはエヌです。
エムからの邪魔が入ることを予想していましたが、全くそんなことはなくエヌに集中することができました。
しかし、圧倒的な力の前にインタリンクでも全く敵わず…。

そこでランツとセナは自らを犠牲にして、エヌを倒そうとします。
が、突然現れた執政官エックスによってインタリンクが解除され、ブレイドも出せなくなったことで、もう勝てる手段も失ってしまいました。

そこで執政官エヌが考えた余興とやらに付き合わされるわけですが、それは一体…ということで後編へ続く。

それでは、また。

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