【イース8】絶海の孤島での冒険 Part8

おはこんばんちは。

今日は新部署での仕事初日だったのですが、アラームの設定を間違えてて寝坊しました…。
遅刻にはならなかったし、朝ゆっくりしなくていいならこれぐらいに起きるのもありなのか…?と思ったり。

さて、今回もイースVIIIです。

前回のイースVIII

プレイ動画

イースVIII Part9

プレイ日記

いよいよ第六部ですね。
やっていきましょう。

第六部 絶海のラクリモサ

早速ですが、準備を行った後で迎撃戦からスタート。
新たな古代種が出てきましたが、何か姿勢がナルガクルガですね。

とりあえず迎撃戦をクリア。
ただ古代種が引き続き攻めてきている状況はわからないため、一旦アドル達は状況把握のためにを見にジャンダルム頂上へ。
何やら大樹の周りに霧がかかって古代種が増えていることは分かりますが、それ以上のことは大樹に行って確認します。

結局大樹に着いたものの、大樹までの通路が長くなっており、一向にたどり着かない状況。
そんな時にアドル1人だけ戦闘になります。

その後みんな戻ってきてしまいますが、アドルにはダーナと同じ印が。
そしてローブの人物も含めた4人が現れました。
ラクリモサによって大樹が進化するのを見届ける進化の護り人と名乗っているらしい。

ラクリモサは過去に何度もあったこと、人間が淘汰の対象になったこと。

それが分かりましたが、それと同時に護り人にも同じ印があるのを見つけてしまいました。
これによりダーナもエタニア人から選ばれた護り人であり、アドルは人間から選ばれた護り人に選ばれたということですね。
護り人は挨拶だけということで去っていきますが、結局ダーナがなぜ一緒に行動していないのかが謎なので、それを追っていくことになります。

ダーナの時代、エタニア王国には滅びが迫っており、ダーナはエタニア王国を滅ぼした魔女として指名手配されているような状況。
女王サライも姿を見せていません。
そんな中で王家の谷にあったセレンの園を目指していきます。

途中、ダーナは見つかってしまいますが、ラステルに守られてそのまま脱出します。
このまま、セレンの園についたものの、想念の樹は成長しておらず手立てなし。

そして…。

エタニア人はこの後起こった天変地異によってエタニア人は滅びており、オルガも死亡しています…。
そしてローブの人物がサライであることが分かりました。
この時点でサライがエタニア人で無いことは分かりますが、何なのかはまだ分からずですね…。

最後まで諦めないダーナは自ら意識を失い、そのまま次のラクリモサまで眠る選択をしたというところですね。
そして第四部の終わりでアドル達がやってきて…に繋がりました。

あとはこの時代に想念の樹が育っていることを信じて、再びセレンの園へ行きます。
が、その前にちょっと探索して、新たな漂流者を見つけました。

グリゼルダはイース セルセタの樹海の登場したらしいけど、正直全く覚えていない。

こちらは、6人の子供がいるお母さん。
そうは見えないが。

さて、セレンの園へ行きますが、残念ながら想念の樹はまだ育っていません。
ただ、樹を育てる方法はあるようなので、その場所へ護り人達は連れて行ってくれました。

目的としてはここにある想念を解放して樹を育てろってことらしい。
そのためには1つ1つ回っていくことになります。

それでは早速出発。
まずは海から。

イース8で一番の糞ボスがこいつでした。
戦いづらいことこの上ない。

ここからは比較的楽に。

こいつはめちゃくちゃ楽に。

ここまでの3人はそれぞれの護り人だったので、最後はサライ改めウーラなんでしょうね。
ということで4人目。

倒した後はこのウーラの正体について。
本来のサライはすでに亡くなっていたこと。
そしてウーラがサライに擬態していたことを知れました。

とにかくこれで4人倒したことで、想念の樹は成長。
アドルの剣は想剣ミストルティンへを入手し、いよいよ最後のステージへと行けるようになりました。

そして、そのまま道を開き、最後の戦いへ…。

といったところですが、その前に戻って探索をしていきます。
まずはシルヴィアとの決闘。
これは好感度MAXにするとイベントで発生しますが、それだけです。

後は漂流者を2人見つけました。

後はマスターコングから全員技を教わったり行ってないところを探索してみたり。

そしてびっくりだったのが、序盤で亡くなったと思っていたカーラン卿が生きていたことでしょうか。
てっきり死んだものだと思っていたのですが、まさか少し離れた島で1人生活してたとはね…。

これで24人になり、探索の幅が更に広がりました。
そして、ボス戦。
普段戦う必要がないボスですが、何か見つけたので倒しておきました。

ダーナ側でもボスを倒しておきました。

後はクエスト消化だったりとかロケーションポイントを見つけたりと探索して満足したところで、最後のボスに挑みます。
といったところで、今回はここまで。

それでは、また。

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