【ゼルダ無双 厄災の黙示録】100年前の戦場へ 3章

おはこんばんちは。

在宅勤務になってからやたらとプレッシャーがかかっている気がする。
寝室では仕事をしていないので、寝てる時は大丈夫ですが、休みの日に仕事の機材があると何故か気になってしまいますね…。

さて、今回はゼルダ無双 厄災の黙示録です。

前回のゼルダ無双 厄災の黙示録

【ゼルダ無双 厄災の黙示録】100年前の戦場へ 2章後編
ゼルダ無双 厄災の黙示録のプレイ日記です。 今回は2章 イーガ団奇襲をクリアして2章終了まで。

プレイ動画

プレイ日記

今回から3章に突入。
まずは恒例のバトルチャレンジといったサブミッションを消化していきます。
ハートを増やすのもあるんですね。

一通り消化したあとはメインクエストを進めていきます。

コログの森解放戦

いよいよコログの森へ。
今回鍵を握るのはリーバル。
ですが、リーダーはリンクということで、突っかかってくるリーバルですが、ここではまずヴァ・メドーが活躍します。

このあとはヴァ・メドーで魔物を一掃することができます。
一層したあとはいよいよコログの森へ。

そこでコログの森を案内してくれるコログがいますが、それがこいつ。

最初は道案内だけしてくれるボックリンですが、途中から操作可能に。
まさかのプレイアブルキャラクターです。

とりあえず4つの拠点を潰しますが、そこで出てくるのが4英傑の幻影。
悪しきものが出してくるわけですが、コイツラをまずは倒します。

そうすると道が開けますが、ここでも出てくる4英傑の幻影。
そいつらにリンクは4人相手に奮闘するも徐々に押されていき、最終的にはゼルダがやられる…という瞬間、そこでリンクが退魔の剣を手にすることができるようになります。

これによって簡単に幻影を撃破。
そして、これまでも出ていたいよいよフードを着た男との対決。

正直ベリーハードでやるのやめようかなと思ったほどきつかった。
どちらかというと敵が強いというより、フィールドが動きづらい。
あとカメラアングル。

正直難易度にこだわりはないし、体験版でベリーハードだったからそのままやっているというだけなので次回から変更するかもしれない。
別に報酬とか変化ないし、倒すのに時間が掛かるだけですからね…。

さて、倒したところでいよいよデクの樹サマとのご対面。
打ち克てるとお墨付きを頂いて、クリアです。

そしてボックリンが使えるようになりました。

こいつですが、めちゃくちゃ使いづらい。
というのもでかすぎて相手の攻撃が見えなくて、かなり使いづらいキャラクターですね。

さて、再びサブミッションですが、モルドラジーク倒してみました。

と思ったら別のチャレンジでモルドラジークを倒すミッションがあったので、わざわざやらなくても良かった。

さて、一通り終わらせたところで、再びメインを進めていきます。

ハイラル城への帰還

ここではゼルダの悩みがあります。
リンクも退魔の剣の力を得ましたが、ゼルダは未だ力が目覚めず焦っているようです。

そこでガーディアンが懐かしの曲を流します。
ゼルダの子守唄ですね。

ただ、その後魔物に囲まれるため、リンクは単身で道を拓きます。
マスターソードを手にしたのもあって、めちゃくちゃリンクは強くなりましたね。

そしてハイラル城への道を作りました。
結局、ゼルダの悩みはウルボザによって一旦は解決なのかな。

とりあえずこれで厄災への準備は一通り整ったようです。
ただ、史実ではこれでも負けるわけですが、果たしてどういった展開になるのか。

そして、ミファーの恋は…。

といったところで3章は終わり。
次回はいよいよ攻めになるのかなといったところで、今回はこのへんで。

それでは、また。

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