【零 ~濡鴉ノ巫女~】深夜の恐怖体験 Part1

おはこんばんちは。

先日、ついにドラム式洗濯機を導入しましたが超便利でQOL爆上がりと感じています。
25万は結構痛い出費だが、買ってよかったと思えました。

さて、今回から零 ~濡鴉ノ巫女~をプレイしていきます。

今回の条件とか

・午前0時以降のプレイ限定
・明るくなる前にプレイ終了
・最低でも3時までプレイできない日はお休み

ということで、朝から仕事の場合にはプレイできませんが、昼から仕事や翌日休みの際にはどんどんプレイしていきます。

プレイ動画

プレイ日記

Wii U版は1周プレイ済み。
とにかく恐怖よりもエロさが大きかった印象しか残っていませんが、プレイしていきます。
今回はSteam版を購入し、コントローラはProコンを使っています。

序 水籠

まずは雛咲 深羽を操作していきます。
神隠しにあった少女ですが、ここで目覚めます。

しかし周りには…。

ということで、ここは移動に関するチュートリアルですね。
逃げて逃げて逃げ続けますが、最後は…。

チュートリアルということもあって、ここはすぐに終了。

一ノ雫 残影

ここでは不来方 夕莉を操作。
メインは夕莉だった気がする。

この人は黒澤 密花。
夕莉の良き理解者といったところか。

どうやらここでは射影機の操作に関するチュートリアルですね。
零といえば射影機での戦闘なので、大事なチュートリアルです。

確かWii UのときはGamePadを使ってやるので、ちょっとやりづらさとかあるかな?と思ったけど、やってみた感じはそんなことはなさそう。
そのまま依頼をこなすために、中へと入っていきます。

で、とある場所を通った時にいる怨霊。

ここでは戦わないけれども、目的を果たして帰ろうとした時に戦います。
これが射影機を使った戦闘におけるチュートリアル。

ちなみに依頼主の放生 蓮からは何やら悪夢に悩まされているようだが、依頼の品にその光景が…。
とりあえず、ここもチュートリアルのようなもので、評価Bで終了。
スクショは忘れました。

二ノ雫 日上山

前回に引き続き夕莉を操作。
ここでは密花を訪ねて、ある女の子がやってきました。

何か幸薄そうな感じがするが、どうやら人探しをお願いしていたらしい。
どうやら探しているのは春河という女性で、どうやら自殺の名所である日上山に入ったらしい。
ただ、密花がいないことが分かったことで、単身日上山に入って探すことに決めたようです。

その後、依頼人の氷見野さんを探して、夕莉は1人日上山に入っていきます。

最初は射影機を持っていませんが、探索をしていくと密花が持っていたはずの射影機が落ちています。
なぜここにあるのか不明ですが、これで怨霊と戦っていけそうですね。
さすがに一度やっていたとはいえ、霊が出てくるような場所は覚えていませんので、こういう演出にはびっくりですね。

さて、様々なところに出てくる怨霊を撃退したり、霊を撮影したりしつつ、ようやく氷見野さんを見つけることができました。
雨でしかも夜の日上山とか自殺志願者じゃなくても死ににいくようなものの気がしますが、無事で良かった。
ここからは氷見野さんを連れて、日上山を降りることになります。

が…氷見野さんの目、死んでませんかね…?

この人を連れて帰れるんだろうかと心配になりますが、とりあえず森は出ないといけません。
ただ、春河はここにいるんだとか。

ちなみに現時点では入れませんので、また後日ということになるんだろうなぁ…。
途中密花さんの身につけていたものが見つかったり、密花さん自身にも何かあったことがわかりますが、結局最終的にどうなるのかは現時点では分からず。
そんな時に氷見野さんがいなくなってしまうので、探すことに。

そこで見つけたのは自らの首を斬ろうとする氷見野さんの姿。

そして、そのまま命を断つわけですが、その姿がすぐに消えたことから幻だったようです。
実際のことではなく、良かったと安心したと思ったら、後ろ…。

これやっぱり氷見野さんですね…。
残念ながら本当に首を斬ったらしい。

怨霊となってしまった氷見野さんを撃退し、氷見野さんに何があったのか看取ります。
ちなみに普通の怨霊でも背景が見られるので、やれるならば積極的にやっていったほうがいいですね。
ポイントも貰えるし。

どうやら氷見野さんは誰かに操られるような形で首を斬るようになった様子。
てっきり春河が見つからなくて病んでしまったんじゃないかと思ってしまった自分を殴りたい。

そして、氷見野さんが死ぬきっかけとなった濡鴉ノ巫女が登場。

ここからは夕莉全力逃走ということで、日上山を降りることになりました。
結局氷見野さんは助けることが出来ませんでした。

ということで、Aランクでした。
ちなみに一番上はSSだったと思います。

今回はここまで。
朝からの仕事が多いので、少し間が空いてしまいますが、次回のプレイでもより楽しんでいきたい。

それでは、また。

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