【零 ~濡鴉ノ巫女~】深夜の恐怖体験 Part4

おはこんばんちは。

ブログいじってて一部画像が想定外のことになったので、以前のデータを復元したのですが、なぜか元に戻りませんでした。
無駄な時間ではありませんでしたが、失った時間は戻らない…ということで、今回のようないじりはおそらくもうしないだろう…。

さて、今回も零 ~濡鴉ノ巫女~です。

前回の零 ~濡鴉ノ巫女~

【零 ~濡鴉ノ巫女~】深夜の恐怖体験 Part3
零 ~濡鴉ノ巫女~のプレイ日記です。 今回は五・六ノ雫までプレイしています。

プレイ動画

プレイ日記

前回六ノ雫まで終わりましたので、今回は七ノ雫からプレイしていきます。

七ノ雫 逢世

操作キャラは夕莉。
目的は密花さんを見つけることです。

密花を追っていくと、これまでとはまた違った場所に。
前回深羽を助けたところの脇道から入っていきます。
そして、そのまま着いていく前に、ちょっと別ルートを進んでいくと最終的に出てきたのはとある海岸。

奥には鳥居が見えており、何かありそう。
ただ今はこの先には無いので、密花を追って行きます。
すると、何かいますね…。

もしかして横の柩に密花さんが囚われているのか…?
結局のところそうではなく、結局夕莉は鏡を持った婆さんに閉じ込められます。
で、この状態から戦闘開始。

閉じ込められそうになりつつ、その隙間から撮影。
そこでダメージを与えるとようやく脱出して、倒しました。

そのまま密花を追っていきますが、鳥居に向かうのを発見。
水に入って追っていきますが、結局助けることができず。

その代わりに出てきたのがこいつ。
まぁ、知ってた。

そのまま逃げて、そのまま下山。
結局この女には射影機も効かないので仕方ないですね。

八ノ雫 大禍刻

こちらの操作キャラは蓮。
舞台は骨董・喫茶くろさわですが、下山してきた夕莉と深羽を守るのが今回の目的。
監視カメラで見守るが、面識があるとはいえ、監視カメラで女の子を監視するというのもなんとも言えない気分。

途中うなされている様子も。

ちなみに住まいにもそんなことあるんか?と最初は思っていましたが、あるんだなぁ…。
監視をしていると、累がふさぎこんだり、そして霊が覗き込む姿を…。

異変が起こったらその場所に行って様子を見るということを繰り返し。
ちなみに夕莉のところに現れた霊を見てみると、何かいた。
こいつは氷見野さんですね…。

こんな狭い場所での戦闘は勘弁してほしかったですが、何とか撃退。
終わったらまた監視カメラでまた監視する。
その繰り返しですが、もう入り放題。

撃退して再び監視してますが、いつの間にか寝てしまったようでした。
そして累にしのびよる霊。

また、夕莉は最終的に連れて行かれることに。
そして、その代わりに立ち上がったのは深羽。
何やらまた山に戻るらしいが、その際に夕莉の射影機を持っていくことに。

ここで、八ノ雫は終了。

九ノ雫 柩籠

操作キャラは初めての雛咲 深羽。
目的は夕莉を探すことですが、途中で母である深紅の姿も。

ただ、今回はあくまでの目的は夕莉を探すこと。
ルートは前々回の夕莉と一緒ですが、途中に出てくる敵が厄介。

苦戦しつつも何とか撃退して、密花と一緒の状態で彼岸湖にいる夕莉を発見。

そして、それをしっかりと捕まえる深羽。

夕莉はこれで助けることができました。
ただ、それで終わらせてくれないんだよなぁ、あの女は。

お前いい加減にしてくれ…!と思いつつも、撤退。
しかし夕莉のように彼岸湖を抜けたら終わりではなく、その後も追ってきます。
しかも、距離を空けすぎると進路方向に現れるので、一定の距離を保ちつつ退く必要があるらしいということに気づけて、そのまま撤退。

ケーブルカーに乗って、脱出。
かなりクソみたいなプレイでグダってたのですが、SSランクで終われて満足。

それでは、また。

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