おじいちゃんの記憶を巡る旅 ノスタルジックな映画のような作品をプレイ Part単発

おはこんばんちは。

今回はベヨネッタ2ではなく、ちょっとSwitchで気になっていた作品を購入してみました。

タイトルやグラフィックで惹かれました。

プレイ日記

今回の主人公であるおじいちゃんですが、旅に出るきっかけとなるのが手紙です。

手紙を読んだおじいちゃんが支度をして旅に出ます。

操作は道をタップするとその地点までおじいちゃんが歩きます。シンプルですね。

おじいちゃんがいる足場以外は高くしたり低くしたりできるようになっているので、足場を作っておじいちゃんを目的地に到達させるというのがクリア条件。
もし、先に進めない場所を指定すると?で終了。

途中から障害物もあるので、それらを避けたり、仕掛けを使って破壊したりしながら先に進んでいき、おじいちゃんの記憶を見ていき、最後は…といった展開で終わりです。

感想

今回でクリアしましたので、感想を書いていけたらと思います。
プレイ時間ですが、2時間半ぐらいでした。
ギミック自体は非常に簡単で、詰まるところはほぼありませんでしたので、サクサク進めると思いますが、ちょっとボリューム不足ですね。
これで1000円はちょっと高いので、セールで安くなってから手にとってみるというのでいいと思いました。

ただ、グラフィックはいいですね。
記憶を追う際におじいちゃんの若かりし頃からの記憶が様々出てきますが、その点は会話があるわけではないので、絵本を見ているような感覚で楽しめました。
操作できるノスタルジックな映画として割と楽しめるかもしれません。

それでは、また。

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