【龍が如く7】ライブコマンドRPGバトルを楽しむ 一章

おはこんばんちは。

明日から連休ですが、今週1週間まじでズタボロだったなぁ…。
寿司食べてリフレッシュしたい。

さて、今回から龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナルをやっていきます。

プレイ動画

1:52:00あたりまで

プレイ日記

サラウンドやグラフィックの設定をやったところで早速プレイ開始。

最初は歌舞伎役者と思われる人が登場。
終わった後は母親に稼いだお金を持っていかれたりと糞母だなぁと思っていましたが、その後出てきた父は良い人。
この息子は真澄というようですが、真澄は父に連れられて北京ダックを食べに。

お店で中華を楽しんでいたわけですが、その途中真澄はトイレへ。
そんな時に聞こえた銃声。
用を済ませて戻ってきたところ、父が死んでいました…。

この真澄が成長した姿が、東城会荒川組組長の荒川真澄です。

どうやら舞台は20世紀最後らしい。

そしていよいよ今作の主人公である春日一番が登場。

最初はチェイスからのチュートリアル戦闘。
基本を学んでいきますが、意外と前作までと違和感なく龍が如くの世界に入っていけそうな感じ。

色々回ったりしつつ、サイフを取るためにかつての強敵と対決。

どんだけ強いのかと思ったら速攻沈んで草。
とりあえずお金じゃなくて財布を入手。

この後は組長の息子である荒川真斗とともに行動。
彼女の誕生日とかで店に行きますが、どうやら別な客を接客中。
その人からこっちに譲ってもらうように頼みに行きますが、一番では上手くできず、結局真斗登場。
相手は堀ノ内十郎という何か重要人物っぽい感じ。

最終的には一番や真斗より誕生日ということでプレゼントも渡していました。
一番のはスルーとして、真斗が渡したのは高級腕時計。

ただ、この時点での彼女の反応がイマイチで、こいつ普通に怪しそうだなーなんて思ってました。
そしたら、一番がトイレにいる時に、浮気していることを知ってしまったという状況ですね。
やっぱりクズ女だった。
しかも相手は真斗の前に接客していた男でした。
真斗は結局それを知ってしまったようで、失意のまま帰宅。

一番は事務所に戻ることになりますが、結局財布を持っていったという点でけじめを付けるために指詰めをすることに…と思ったところで荒川真澄登場。

ここからは組長と行動をともにして、真澄の過去話を。
真斗が生まれるときの話や一番が荒川組に入ることになったきっかけが分かりますね。
これで組長と北京ダック…とはいきませんでしたが、おでんを食べて20世紀は終わり。

そして新年早々急展開。
若頭に変わって一番が刑務所へ行くことに。
それに対してためらいもない一番すげーよ、ほんとに。

刑務所前、最後の牛丼を食べまくり。
本当美味しいですよね、牛丼。

そして一番は警察へ…。
これで一章が終了。

刑務所での生活がどうなるかなど、色々と気になりますが、それはまた次の章で。

それでは、また。

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