【龍が如く7】ライブコマンドRPGバトルを楽しむ 二章

おはこんばんちは。

徒歩片道40分掛けてスシロー行ってきましたが、結局1回行ったから今後はもう良いかなという気持ちになりました。
でもGoogleマップのナビの時間より早く到着するスピードで歩き続けたことで良い運動になりましたね。

今回も龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナルです。

前回の龍が如く7

1:52:00あたりから

プレイ動画

プレイ日記

前回務めに出ることになった一番。
刑務所での生活、そしてその後どうなっていくのかということで、二章 血の再会をやっていきます。

15年が言い渡され、必死に勤めを果たそうとする一番ですが、それを邪魔するおっさんども。

ただ我慢の限界だったのか、残念ながら手を出してしまい、刑期が3年伸びることに。
そんな一番ですが組長からの手紙を受け取り、18年の刑期も終えていよいよ出所。

北京ダックを食いに行こうという嬉しい一言もあり、出所したところ誰もいません。

と思ったら、足立と名乗るおっさんが1人。
一番を待っていたそうです。
どうやら堀ノ内十郎を探る内に荒川にたどり着いたようでそのために一番と協力したいようですね。
堀ノ内というと、真斗を利用していた女と付き合っていると思われる警視監ですが、こいつがここで出てくるとはな…。

荒川の親っさんに会いたい一新で髪を切ったり色々行動していきますが、18年前に一番が罪を被った人の墓を拭いたりしているとそこに荒川真澄登場。
しかし一番の声に気づいている様子ですが、全く答えようともせず。

そして、真澄は東城会ではなく近江連合の幹部だということも…。

どうやら真澄は東城会の情報を売り、近江連合が東京進出できるように根回しをしていたらしい。
その見返りで若頭代行という席を用意したらしい。
足立と一緒に横浜へ…と思いきや、一番は納得できず1人神室町へ。

18年の空白期間は本当に長く、2019年になったことでスマホが普及していたり、荒川組の事務所も元の場所から無くなっていたりと変化を感じられます。
あと、荒川真斗が亡くなっていたこと。
そして一番が生まれ育った桃源郷も廃墟と化しています。
確か龍が如く6でこうなったんだっけか?

さて、こうなることを読んでいたであろう足立が登場。
どうやら真澄は会合を控えているようで、その場所を特定。
足立と一緒に夜に突入しますが、なかなか現れない足立を待ってる間にスマホの使い方を教えてもらいました。

そこにようやく足立がやってきて突入です。
そして、奥にいるのは荒川組若頭の沢城丈。

一番はこいつのせいで刑務所に入ることになっているのになんやねん。
という恨みを込めて倒しておきました。

そのまま18年の思いを込めて真澄の会合場所へ。
すると真澄含め近江連合の幹部たちがいるような感じですが、そこで真澄は一番に…。

発砲音で二章は終了。
一番がどうなってしまったのか気になりますが、今回はここまで。

それでは、また。

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