【FE無双 風花雪月】異なる出会いと3つの国の運命 Part2 青獅子編 #3

ゲームプレイ日記

おはこんばんちは。

早いもので2日の有給が終わってしまいました。
ずっとゲームばっかりやってましたが、ガチで幸せでしたね。

さて、今回もFE無双 風花雪月です。

前回のFE無双 風花雪月

【FE無双 風花雪月】異なる出会いと3つの国の運命 Part1 青獅子編 #2
ファイアーエムブレム無双 風花雪月のプレイ日記です。 青獅子編のEP.4〜EP.8途中まで。

プレイ動画

プレイ日記

前回0時からぶっ続けでプレイし続けて昼前に力尽きたので、続きからまたやっていきます。

青燐の章 EP.8 血染めの槍

前回途中で終わったので、また攻略していきます。
さて、肝心のメインストーリーですが、今まで灰色の悪魔にこだわっているように見えた主人公ですが、今はそうではない様子。

むしろラルヴァのほうが気にしている感じも見受けられるのは何でだろう。

今回はアネットの叔父、そしてギュスタヴの兄でもあるドミニク公の説得から始まります。
コルネリアは邪魔をしてきますが、それを乗り越えてドミニク公は協力をしてくれることになりました。

そして最後はコルネリアを撃破。
今度は逃がすことはありませんでしたが、結局ディミトリが聞きたかった継母の話は義姉に聞けと残しコルネリアは死亡。

ここで語られるディミトリとエーデルガルトの関係。
これをわかりやすくロドリグが説明してくれました。

青燐の章 EP.9 再会の城塞

さて、ここからはいよいよアリアンロッドを奪おうとする帝国軍とぶつかります。
あとクロード側ですが、こっちはこっちで何かを考えているらしい。

クロードは非常に頭が切れるので、敵になることはなさそうだけれども何を考えているのかは気になるところ。
ここではマイクランも防衛についており、帝国軍の将グェンダルと戦います。

かなり善戦するものの、マイクランはここで死亡。

素行は悪かったかもですが、こっちのマイクランはたくさん助けてくれましたね…。

あとはマイクランを倒したグェンダルを倒し、ユーリスも説得する形で仲間に引き入れました。
そして最後はエーデルガルトが登場。

何とかエーデルガルトを撃破し、追撃しようとしたところに現れたタレス。
ぼそっとエーデルガルトがタレスをディミトリの父の仇と言いましたが、それを聞いたディミトリがタレスに立ち向かうもタレスは強い…。
結局エーデルガルトは闇に飲まれてしまいます。

その後現れた、こいつは…。

そして、ディミトリは命からがら主人公に助けられて脱出。
主人公は最終的にタレスとかの力が自分と同じであることに不安を抱いているようですが、ディミトリの父の仇でかつ主人公の力を知ると意味で目指す相手は一緒ということになりました。

一方敗れた帝国側はというとエーギル公が仕切ることになった様子。
エーデルガルトは何か不安そうな様子だが…。

ここで第一部が終わりました。

青燐の章 EP.10 狂信の徒

ここからは第二部ということで、いよいよ帝国の領地に進軍をしていきます。

まずは久々にクロードとの再会。
クロードはクロードで考えがありそうですが、ひとまず共闘という感じになりました。
西をファーガスが、東をレスター諸侯同盟がという感じにやっていくそうです。

前衛でも後衛でもいいようですが、青獅子の学級ルーヴェンクラッセだけでと決めているので、後衛にしました。

そして、今回から軍備提案ができるようになりました。
最初に方針を決めるだけですが、能力の伸びだったりと好みが分かれそうな要素ですね。

さて、いよいよメインに入っていきますが、民たちが苦しめられているという現状が…。
そのため、民を助けつつ戦います。
あとはバルタザールを助けつつ、風花雪月にも居たメドジェイを撃破。

そこで出てきた、明らかに怪しい闇魔道士のミュソン。

こいつからなぜエピメニデスを行使しているのかと問われますが、そもそもエピメニデスが何か分からず。

おそらくラルヴァのこととは思われますが、ラルヴァも過去の記憶が無いですからね。

この正体がわかるのかどうかも含めて今後の展開が楽しみですね。
といったところで今回はここまで。

それでは、また。

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