死印 深夜限定プレイ 第五章 観音兵

おはこんばんちは。

最近生活の乱れなのか、若干疲れている感じがありますね…。
後2週間ほどは改善できるところは改善したい。

さて、今回も死印です。

前回の死印

死印 深夜限定プレイ 第四章 ずう先生
死印のプレイ日記です。 今回は第四章 ずう先生を攻略しています。

プレイ日記

前回シルシが消えなかった広尾さんの他に新たな仲間が加わります。
どうやら医者のようですが、病気を患っている様子。

それでは、第五章スタートです。

唯一の女性ということで、パートナーは広尾さんを選択。
早速前回も入った地下壕に入っていきます。
ここは雰囲気からしてちょっと怖いですね。

シルシの影響で自身の名前すら忘れた主人公ですが、どうやらここには来たらしい。
何故かもうひとりの主人公の声?が聞こえており、ここには扉が隠されています。

その後のデッドリーチョイスを乗り切ったところ、前回の爺さんがまた登場。
この爺さんの名前はバンシー伊東というらしい。

このバンシー伊東は人外なものが見える才能があるらしく、まずは地下壕に入ってきた謎の女のことを話してくれました。
おそらくずう先生のことだとは思われます。
そして、もうひとりと言っていいのか分かりませんが、歩く仏像も居たらしい。
それが今回の観音兵っぽいですね。

入っていくんですが、今回は前回以上にグロい。
普通に女性の首があったり…。

後はデッドリーチョイスも結構難しかったり。

中には拾った女性の首を死体に合わせることで発生するものも。

一気に核心に迫ってきたところで、これがキーアイテムだろうなと思う場面までやってきました。
しかし中身はなぜかこの場所にはそぐわない洋風のクッションでした。

で、ここでいきなりやってきたのが観音兵。

今回は主人公と広尾さんのタッグですが、今回はこのメンバーがたまたま正解でした。
神楽鈴というアイテムを使いつつ、主人公は他の武器でダメージを与えていくという戦法を取る必要がありますが、神楽鈴は女性にしか使えません。
なので、今回広尾さんが必要な人ということでした。

第一章からできる限り女性というだけでパートナーにしてきましたが、邪な理由がここまでいい方向に動いています。
たまたまですが、凄い。
ちなみに一度でも誤った行動をすると死亡なので、誤りは許されません。

最後ですが、バンシーが館にあったアイテムを持ってきてくれます。
そのノミを使うことで、最後の一撃を観音兵に与えることができますが、5箇所の部位を選べるので、最初眉間を選択しました。
すると、観音兵は消滅するもののパートナーが死亡。

これに関しては右耳という会話があったのを思い出したので、今度は右耳を選択すると生存エンドでした。
ですが、これでも主人公のシルシは消えません。

何故と思っていると、地下壕を出た際にシルシが消えたことで記憶が戻ったバンシーから重要な一言が。
何とバンシーは記憶が無くなる前の主人公と会っていたらしい。

ここから主人公は何かを追っていたということもわかり、黒幕も知っていた様子。
そこで樹海にある神社へ。
どうやら念持仏があるはずなのですが、それが見当たらず…。

ただ、真実は分かったようなので、館へ。
すると…破壊されたはずのメリイが。

もうここまで来たらさすがに気づけますが、黒幕はメリイでした。
これまでの怪異やシルシも全てメリイが仕込んだことでした。
なので、クリスティの考察とか完全に的外れでメリイとしてはさぞ面白かったことでしょう。

でもここまで来たからには、主人公のシルシを消すために戦います。
メリイはすごい形相で襲ってくるんですが、選択肢を間違えなければ勝てます。

これで勝利。
その後主人公が館の主だった九条サヤの兄で九条正宗だったこと。
記憶を失う前に記録を残しており、そこからわかりました。

これで五章終わり。

後は生存した仲間たちの後日談。
最後はメリイを封印して、完ということで終わり。

後はクリア後の要素も追加され、深夜にビビりながらプレイするのも終わりかーと思っていたところ…。

それでは、また。

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