死印 深夜限定プレイ 第四章 ずう先生

おはこんばんちは。

ブログ結構更新していますが、プレイしている時間のほうが圧倒的なので全然追いついていません。
まぁ、こういう事ができるのも今のうちなので、たくさん楽しんでいきたい。

今回は死印です。

前回の死印

死印 深夜限定プレイ 第三章 くちゃら花嫁
死印のプレイ日記です。 今回は第三章 くちゃら花嫁を攻略しています。

プレイ日記

前回の人たちは皆去ってしまったので、また主人公一人になってしまいました。
でも新たな人がやってきます。

一人目はアイドル。
アイドルだけあって可愛いですね。

どうやらあと一人来るようですが遅れるそうなので、先に心当たりがあるところを探索。
まさかのマンホールの中だとは思いませんでしたが、下水道じゃなくて地下壕ですね。
ここで探索していると、ホームレスと思われる謎の爺さんが出てきました。

この爺さんが出てきたことにより撤退。
ちなみにこの場所、主人公はなぜか知っているようですが、これは今後明らかになるのかな。
で、今回もうひとりのパートナーがこの人。

この状態で一旦館に戻りましたが、何故かいる黒いウサギ。
そしてメリイの姿が無い。

探してみると…。

メリイは今まで主人公のサポートをしてきてくれたので、ここで居なくなるのは結構来るものが有りましたね。

ただ、何もしないわけにもいかないので、館を探索するとメリイと思われる人形の写真があったり。
しかもシルシ付きという謎も付いてきます。

ここまでずう先生要素があまりないですが、とりあえず四章 ずう先生ということでスタートです。

今回の探索先は第一章でも寄った小学校です。
どうやらここにヒントが有るようです。

パートナーは選べるならBBAより若い人を選びますよということで、もちろんアイドル。

小学校ですが、一章の時は二階に上がることができませんでした。
今回はその二階が開放されたことで、探索の幅が広がりました。

ここは結構グロいシーンが多いですね。

後はホラーゲームなのにテストもやらされます。

一応小学校なんですが、問題は小学校のレベルじゃねーぞっていう。
そんなテストを3、4回ほどやらされるんですが、途中で怪しい部屋に入ります。

その部屋が…動物が置かれているという…。

そして…裸体の女性が…。
ちなみにこの女性生きています。

テストを途中で放棄してこの部屋に入ったことで、ずう先生に怒られますが、この人を救出して館へ帰還。
裸体だと割とぽっちゃりに見えましたが、見た感じ痩せている…。
もしかしたら着痩せするんだろうか。

名前は広尾まどかさんだったかな。
ずう先生に盗まれたものを取り戻すために追ってきたようですが、逆に捕まってしまったようです。

ちなみに、この人を救出する前にテストを受けたらどうなるのか?というのが気になったので、一旦セーブポイントを戻ってやり直してみました。
結果、テストは受けられなかったので強制的にこの人は助けることになるようです。

基本的にアイドルをパートナーにしていましたが、一つのテストだけアイドルでは突破できなさそうなところがあったので広尾さんに変更。
問題を解読してもらうんですが、こんなの小学校でやらんでしょっていう…。

広尾さんの役目は終わりのようなので、またパートナーをアイドルへ。
この後もちょくちょく探索をしていくと、ずう先生がやってきます。
なので、音楽室に避難。

ロッカーに隠れているようですが、これバレてないか…?

ロッカーを出てそのまま戦闘ですが、頭が豚、身体は人間、腕が蛇、足がダチョウと見た目はかなり気持ち悪いですね。
今までも怪異も気持ち悪いですが、ずう先生は人一倍気持ち悪いです。

倒すのは比較的苦労しませんが、どうやってもパートナーが死んでしまいます。

さすがにアイドルが死んでしまうのはめちゃくちゃ抵抗が有りました。
そのためやり直しますが、どうしたらいいのか全然わからん…。

何回やり直したか分かりませんが、ようやく見つかった…。

で、最後はこれで終わり。
怖いと言うより気持ち悪くてキツかった。

これによってアイドルとBBAについては、シルシは消えました。
ただ、広尾さんのシルシは消えなかったため、次回は広尾さんは確定ですね。

ちなみに広尾さんはずう先生に盗まれたものを取り戻したのですが、それは四章最初で入った地下壕に秘密があるようです。
これについては次回の探索になり、第四章はこれで終わり。

それでは、また。

コメント