【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part3

【ゲーム】プレイ雑記

おはこんばんちは。

研修が終わったことで、今日からフルで仕事が始まってしまう。
めちゃくちゃ憂鬱ですが、何とか乗り越えたい。

さて、今回もトライアングルストラテジーです。

前回のトライアングルストラテジー

【トライアングルストラテジー】己の信念を貫く Part2
トライアングルストラテジーのプレイ日記です。 今回は第3話から第6話クリアまで。

プレイ日記

グリンブルクがエスフロストに占領されましたということで、ここからのウォルホート家がどうなっていくのか…。
ということで、7章からスタートです。

第7話前編 心を天秤にかけて

まずグリンブルク側ですが、このパトリアトというやつ元々王の執事だったのに、あっさりと主君を変えてますね…。
まぁ…顔見た瞬間にそんな雰囲気はあったけれども…。

さてグリンブルク王ですが、処刑されることに。
しかも王は罪を認めてしまったんですよね…。

本当はエスフロストのことなのに、なぜ王がそれを認めたのか分かりませんが…。
このままグリンブルク王国は滅亡です。

この知らせはもちろんセレノアにも伝わり、ここからはロラン王子をどうするかということに。
もちろん、そんなことはしません。

民が犠牲になるなら自らは犠牲になったほうがいいと考えるのはわかりますけどね…。

第7話後編 語るな、我が友よ

さて、ロラン王子を守ることを決めたことにより、エスフロストとの徹底抗戦を決めます。
そのまま戦っては厳しい戦いとなりますが、そこで街に仕掛けられた仕掛けを使うことになります。

ただ、犠牲は出てしまうのも事実。
非情な決断をしなきゃいけないので迷いどころですね…。

で、実際に対峙してみると、かなりきつい戦いを強いられます。
なので、敗北するならば非情な決断も仕方がないと、仕掛けを使う覚悟を決めアヴローラを撃退。

なんとか勝つことはできましたが、それでも両軍被害は大きかったですね…。

第8話前編 風見の鶏

前回何とかエスフロスト軍を撃退しましたが、疲弊している状況に変わりはなく、そこにやってきたのがグリンブルク御三家の一人であるテリオール。
どうやら協力をしたい様子。
ここに来て協力とか明らかに裏を感じますが、ここで信念の天秤を用意します。

早速交渉のための情報集めですが、正直この兵士の言うことが真理。

と情報を集めたところで投票ですが、テリオール家との協力はせずに単独勢力として戦っていきます。

この結果にテリオールは納得行っていない様子。

第8話中編 我らは別れねばならぬ

撤退したテリオールですが、やっぱり裏があった様子。
どうやら傭兵を雇ったようで、またウォルホート領での戦いが始まります。
ちなみに、もうひとつの御三家であるファルクス家はどうやらアヴローラと戦うことになるようです。

さて、こちらは早速軍議を開いて戦場をチェックして、地の利はこちらにあることを把握。
あとクラスアップして良いのか迷っていましたが、この2人をクラスアップしました。

TPが増えるので、魔法とかのTP消費が激しいキャラは割と助かるんですよね。
ちなみに一番強いのはアンナだと思っているので、アンナはクラスチェンジしなくても強いやろという結論。

後は戦闘ですが、高所から畳み掛けて、そのまま雇われ兵士ともども撃破。
結構楽な戦いでした。

第8章後編 光と影

結局雇われたのに金すら払わず逃げたテリオール。
結局追いつかれて殺されるのかと思いましたが、そうではなかったようです。

この2人とはまた対峙することになるんだろうか…。

さて、アヴローラと戦ったファルクスですが、アヴローラの前に敗れることに。

最後に一矢報いようとしましたが、アヴローラの前に戦死となりました。
これによりファルクス家も滅亡し、グリンブルク御三家の内、残るはウォルホートだけとなってしまいました。

そんな時に今まで静観していた聖ハイサンド大教国が動きます。
七聖人ひとりであるソルスレイが、ウォルホートに手を差し伸べてきました。
何が目的かはわかりませんが、裏があるのは間違いないだろうなぁ。

さて、ここでロランがウォルホートを出るような話をしてきました。
自分のせいでウォルホートの民が苦しんでいることを思いつめているらしい。
そこでベネディクトからとんでもない提案として、王家の指輪を捨てろと言ってきました。
また、ロランに死んでもらうと…。

そのロランと思われる死体が、第1話に出てきた盗賊によって見つけられ、グスタドルフの元へ。
王家の指輪からこいつはロランだと判断された様子。

ロランの死により、ウォルホートに執着する必要もなくなったというところで、第8話は終了。

第9話前編 希望は次々潰えるとも

ロランの死、そしてグリンブルクの王家最後の生き残りである王女は女王として即位。
更にはグスタドルフとの婚約も…。

となったわけですが、もちろんロランは死んでなんかおらず、ベネディクトの策だったようですね。
マクスウェルの仮面もかぶり、王子ロランは死んだということでしょう。

さて、ここからはソルスレイとのやり取りをどうしていくかについて信念の天秤をを使っていきます。
ソルスレイは塩の不正をしており、加担するか否かを決めますが、もちろんウォルホートは不正には加担しません。

第9話後編 荒野の果てに

聖ハイサンド大教国に入ったセレノアたちですが、まずはソルスレイの依頼を受けます。
そこで途中まで従うふりをして、首都へ向かうという方法で進めますが、何と密偵のアンナが見つかってしまっていました…。
それにより、ソルスレイの側近であるブッカーが異変に気づき、谷に追いやられることに。

こいつ実はソルスレイに変わって、七聖人になりたいんじゃないかと思っていましたが、結局セレノアたちに敗れ、そのまま逃げ出そうとして殺されて終わり。
そのまま首都に入ることに成功しましたが、確たる証拠がないため七聖人も簡単には動いてきてくれません。

といったところで、第9話は終了。

第10話前編 疑惑の影に

結局訴えは証拠不十分で認められなかったものの、エグスアムはウォルホート家の動きを予想していた様子…。

まぁ、認められないのなら証拠を見つければいいということで、情報収集して証拠と思われるものを見つけていきます。
どうやらソルスレイの詰所になるんじゃないかということで、忍び込みます。
ただ、これが失敗したらどうなるか…というのもあるので、ある意味賭けです。

第10話中編 迂闊な男

何やらソルスレイのもとに匿名の書簡が届きました。
その内容から、ソルスレイはブッカーの死やウォルホート家の狙いに気づき動き出します。
そこでついに塩の不正の証拠を見つけるも、ソルスレイの兵に囲まれてしまいました。

これを無事に撃退したところで、ソルスレイが登場。
あと一歩のところで…と思った時に他の七聖人も登場。

そしてソルスレイの送った手紙はエグスアムだったことも判明。
こいつは相当の策士らしい。

結局ソルスレイは囚われ、教皇の裁定にかけられました。
結果として七聖人の座を降りてもらうことと、もう一つは命を女神の供物にすることでした。

ソルスレイは命乞いをするも、教皇は容赦なく命を奪いました。

第10話後編 密告に対する褒美

さて、今回の件を報告したウォルホート家には褒美としてソルスレイの死で空いた七聖人の座を渡すとのことでした。
ただ、ここででてくるのはウォルホート領に住むローゼル族のこと。

果たしてローゼル族は渡さないといけないのか、また信念とその覚悟が問われそうです。

これで10話終了。

それでは、また。

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