【イース8】絶海の孤島での冒険 Part3

おはこんばんちは。

昨日は研修の締めということで試験がありましたが、無事に合格することができました。
後は明日まで引き続き研修を行い、月曜日より新たな部署で働きます。

さて、今回もイースVIIIです。

前回のイースVIII

プレイ動画

プレイ日記

それでは再開していきます。
第二部長いですね。

第二部

それでは引き続き二部進めていきましょう。
前回の続きからになりますが、どうやら漂流者の他にも誰かこの島にいる様子。

Tという人物のようですが、果たしてその人はすでに生きているのか、それとも死んでいるのか気になるところですね。

引き続き探索をして、見張り台完成。
見張り台完成後は再び探索を行っていきますが、前回仲間にならなかったヒュンメルが突如加入。

何か目的があるようですが、何なんだろうな。
さて、その後は侵食谷へ。

暗くて見づらいダンジョンですが、まずは1体目のボス撃破。

1体目ということは2体目もいるということなんですが、こちらも難なく撃破。

撃破後、燃石をゲットできたので、鍛冶屋でさらに強化が可能になりました。
そして先に進んでみたら居たのは女の子。

これで一旦村に戻りますが、その後再び探索開始。
寄り道をしていたら、何か男の子を見つけました。

この子も漂流者。

そして本来の目的地である森へ。
入り口で漂流者と思わしき男と遭遇。
誰かを追っているらしいですが、何かちょっと怪しい印象。

その後奥に入っていくとどうやら誰かが逃げている様子が見受けられます。
途中沼地が多くてなかなか進むのが難しいですが、先に進んでいくとボス戦。

こいつを撃破することでゲットできるのが浮き輪靴。
これのおかげで沼地も進めやすくなりました。

ただ冒険具は一つしか装備できないので、いちいち状況によって付け替えるのが面倒でしたが、途中で2個装備可能になったのことで、より楽になりました。
そしてもう1体のボス戦。

その後ずっと逃げていた漂流者を捕まえることができました。
捕まえるといっても何も悪い人じゃなかったんですけどね。

で、ここまで来たあたりで船長にトラブル発生。
そのまま村に戻ってみると、どうやら何者かに切りつけられたとのこと。
命に別状はなかったものの、相手は人間らしい。

またこんなのも…。

ネモと思ったらニーモらしく、名無しの切り裂き魔と呼ばれているらしい。

今回からこの名無しの切り裂き魔を追っていくことになりますが、それと並行して迎撃戦も。
その際にサハドを襲っていたあいつがまたやってきました。

こいつを倒したところで古代種だと分かりますが、ラクシャはこれに詳しい様子。
夜にはようやく打ち解け、呼び方もアドル・クリスティンからアドルに変わりましたね。

さて、引き続き名無しの切り裂き魔を追っていきますが、どうやらあの傲慢な貴族のカーラン卿がいなくなります。
どうやら1人島からの脱出を図ったようですが、残念ながらロンバルディア号を沈めたあのクラーケン(?)によって沈められます。

そのまま帰らぬ人に。
結局これは魔物によるもののはずですが、なぜか名無しの切り裂き魔のメモが…。

実は名無しの切り裂き魔を追っていたエアランと協力し、引き続き情報を収集。
切りつけられたというのは、ナイフではなく鋼線を使った犯行だったこと、それが一部の人間しか使えないことなど徐々に絞り込まれていきます。
そして調査の末、犯人を特定。
個人的に外部と思っていたのですが、何と医者として漂流村にいたキルゴールでした。

船長たちと協力して捕まえようとしますが、女の子を囮にしたキルゴールの罠にかかって船長は負傷。
そのままアドル達は名無しの切り裂き魔ことキルゴールと戦闘をします。

鋼線を駆使したトラップに苦戦しましたが、何とか勝利。
それでも倒れないキルゴール。

このまま逃げようとしたところやってきたのが古代種。

古代種によってキルゴールは殺されることになりました。
こんな感じで名無しの切り裂き魔事件は拍子抜けな結果に。

そして、負傷した船長ですが、残念ながら致命傷でした。
残念ながら、ここまで皆を引っ張ってくれた船長はここで亡くなります。

ここで第二部が終わり。

第三部 ジャンダルムを越えて

ここからはアドルの夢に登場していたダーナを操作することになります。

といったところで、今回はここまで。

それでは、また。

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