ゼルダ無双 厄災の黙示録 体験版 1章+感想

おはこんばんちは。

北海道というより札幌ですが、コロナが酷い…。
道内だとすすきのにしかないラーメン屋があるので行きたいんですが、今の状況では行けない…。
行けるようになるのはいつになるのやら…。

さて、今回はゼルダ無双 厄災の黙示録です。

プレイ動画

ゼルダ無双 厄災の黙示録をまったりと Part1

プレイ日記

先月配信されてからずっとプレイしたかったのですが、仕事の都合でなかなかプレイできていませんでした。
今回は休みになったことでようやくプレイができました。

まず難易度選択ですが、ベリーハードで。

あとはBotWから100年前のシーンの振り返り。
これはやっていたらわかっている結末ですが、違うのはこの小型ガーディアンの存在ですね。

こいつが厄災ガノン復活前の世界にやってきます。
さて舞台は厄災ガノン復活前のハイラル。

ハイラル平原に押し寄せてきた魔物を撃退するべく、リンクたちが出陣します。

このときのリンクはただのハイラル兵士ですが、まぁポテンシャルは高いですね。
100年前のリンクはこんなに強いのか…?というようなリンクを楽しめます。

そして、鍵を握るであろうガーディアンも登場。

あとはインパが登場したり、シーカータワーも出てきて、本来使えないはずのシーカーストーンアイテムも使えたりします。
そこからは拠点を潰したり、途中からインパを使えるようになったりして最初のステージはクリア。

ここからはゼルダ姫も登場。

そして、やはりこの小型ガーディアンはなにか秘密を握っているようです。

小型ガーディアンは厄災ガノン復活後からの世界を遡ってきたらしい。
これによって100年前の厄災がどうなるのかわかりませんが、ifなのかそれともガーディアンがいたうえでBotWに繋がっていくんだろう。
任天堂も関わっているはずだから変なことにはならないはずなので、気になりますね。

さて、次は王立古代研究所へ向かいます。
小型ガーディアンはゼルダに懐いていますが、ゼルダの部屋にいたわけなので何かあるんやろなぁ…。

そんな中、襲ってきたのはガーディアン。

このガーディアンを撃退するのはこのステージの勝利条件ですが、それまでの過程で他のガーディアンを味方に付ける必要があります。
その時にゼルダも使えるようになります。

ウツシエを使った無双技も。

さて、ガーディアンを倒せたのでいよいよ研究所へ。
ここで出てくるのがロベリー。
正直こっちはあまり印象に残ってなかったりする。

そして、チェッキーでおなじみのプルア。

ゼルダも使えるようになったところで体験版は終了。
終了と言っても製品版にそのまま引き継げるので引き続き遊ぶことができます。
いつもは体験版の引継ぎはせずに製品版も1から遊ぶんですが、今回は結構遊べるので引継ぐつもりです。

コログ見つけないとなので…。

感想

さて、感想を簡単に。
BotWの100年前の世界がこんな形で遊べるとは思わなかった。
ゼルダ無双も面白かったので今作も面白いだろうと思っていましたが、期待を裏切らない感じ。

アクションもいいし、何よりキャラクターごとにしっかり差別化されているのがいいですね。
リンクはオーソドックスで誰でも使いやすいような感じだけど、インパは結構トリッキーで印を使いこなすことでめちゃくちゃ爽快感が上がる。
ゼルダは最初難しいなと思ったけど、慣れてくると楽しい。

BGMもいいし、今のところはケチのつけようもないぐらいです。

あとはストーリーですね。
結末がわかっているわけですが、今作はどうなるのか気になります。

それでは、また。

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