【DARK SOULS II】絶望再び Part5+感想

おはこんばんちは。

再びセブンでマリオコラボ商品を買ってきました。
前回は早朝で今回は昨日20時頃に行きましたが、中華まんだけ売ってないという…。
あと中華まんさえ買えばコラボ商品はコンプリートなんですが、どうしようかな。

さて、今回はダークソウル2です。

前回のダークソウル2

【DARK SOULS II】絶望再び Part4
ダークソウル2のプレイ日記です。 今回は王の指輪入手まで。

プレイ日記

次に行くのは王城ドラングレイグ内の開かずの扉です。
その先には霧がかかった部分があるので、ボスなんだな…ということは分かりましたが、白霊が2人も呼び出せます。

ボスは玉座の監視者・玉座の守護者の2体ですね。

ですが、こちらは白霊も含めて3人なのでまぁ余裕だろうと思っていましたが、終わってみたら白霊2人共消滅しギリギリの勝利でした。
他にも行けなかったところを回っていき、アン・ディールの館に到着。

先に進むと、何やら不穏なメッセージ。

でも引き返せと言われたら進みたくなるんですよね。
そして先にあるスイッチを押しましたが、ただ霧がかかっていた場所が空いただけで、それ以外は特に何も起こらず。

気にせず先に進んでいき、先にいたのは護り竜。
何か足元にいたら大丈夫そうな雰囲気でしたが案の定。

白霊いませんでしたが、余裕の勝利。

先に行くと護り竜の巣が。
何やら竜がたくさん飛んでいますが、また緑衣の巡礼も。
緑衣の巡礼からは帰還の骨片を何回でも使える古びた鳥の羽根をゲット。

途中にいる一部の護り竜自体は襲ってこないですし、とりあえず先に勧めていくと祭祀場に到達。
で、また出てきましたが、ミニサイズ。

祭祀場では一部の敵と戦うことになりますが、何やら主人公を待っていたのか殆どの敵は攻撃してきません。
奥にいるのは大きな竜。
見た目は古竜な感じですね。

アイテムを貰って、新たに王の指輪で開けられるところに行ってみましたが、何やら記憶の世界とかもあるようで、そちらに行ってみたところ何やら巨人が。
巨人も足元にいれば余裕だろうと思っていましたが、予想通り余裕でhした。

で、再び王城ドラングレイグに戻って、玉座の監視者・玉座の守護者のいたところに再び霧がかかっていました。
またボスと思って先に進んでみたところ、何か出てきました。

前回同様白霊は2体呼べますので、呼んで挑戦。
比較的楽に撃破。

何か玉座に座ったりと、エンディングっぽい…。

と思ったらスタッフロールが流れてエンディング。
エンディング後は再びマデューラに戻ってきましたが、緑衣の巡礼が足を動かしてて可愛かった。

感想

さて、クリアしたので感想を書いていきます。

ストーリー

正直どこへ行けばいいのか分かりづらい…。
メッセージとかあったから何とかなりましたが、初見だとクリアできる気がしないですね。

また、あれで終わりだと思っていなかったので、かなり拍子抜けした気がしますね。
2も繋がりはあると思うのですが、同シリーズでも1、3と別作品という印象でした。

難易度

ダークソウルシリーズということで歯ごたえはあるとは思うのですが、白霊を使っていけるので、そこまででしたね。
もちろん割とキツかったボスもいるのですが、これまでのシリーズと比べるとかなり難易度は低いという印象です。
次の部分でも触れますが、ボスの攻撃速度がめちゃくちゃ遅く感じていて、回避しやすかったなと。
あと割と同じような感じのボスが多くて個性がなかったようにも思えた。

個人的に一番キツかったのは毒沼がある状態の毒の妃ミダですね。
メッセージのヒントがなかったら詰んでいたかもというぐらいキツかったです。

戦闘

ダクソシリーズ自体は重厚感のある戦闘が特徴だと思っていますが、今作は重厚感があるというよりはもっさりだしテンポが悪いという印象でした。
正直ダクソリマスターとか3のときはそこまで感じなかったんですが、一つ一つの動作がめちゃくちゃ遅い。
これは自分だけじゃなくてボスもそう感じましたね。

あと個々の強さじゃなくて数の多さで強引に押し切ってくる感じもなんだかなぁ…と。

まとめ

他のシリーズと比べるとあまり面白いとは思えませんでした。
重厚感はあるものの、重厚感とは別にもっさり感もあるし、戦闘自体も理不尽な印象が大きかったですね。
MAP自体もそこまでいいなという感じはなかった。
ダクソシリーズ=絶望を感じながらどうやって倒していくかというところが良かったんですが、本当にごく一部を除いて絶望を感じることは正直なかったですね。

まぁ難易度が低いと感じたので、ダクソに限らずこの系統の作品をやる際の入門編としてこのタイトルを選ぶのはありなのかもとは思った。

それでは、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました