P4G 奇怪な殺人事件を追う Part1

ペルソナ4 ザ・ゴールデン

おはこんばんちは。

研修が終わったことで、土日の休みもとうとう終わり、来週からはシフト休になります。
前職から続く土日休みでしたが、今おめおば土日だろうが平日だろうが、休みの日は引きこもるだけなのでどっちでもいいよねと思っています。

さて、今回からペルソナ4 ザ・ゴールデンをプレイしていきます。

プレイ動画

プレイ日記

アニメは見たので黒幕もわかってはいますが、PCゲーム第2段ということでやっていきます。
名前ですが、アニメと同じ名前で鳴上 悠に決定。

電車に乗って八十稲羽駅に到着。
P4発売してから約12年経っているため色々と変わっていそうですが、舞台を調べて聖地巡礼行けたらと思っています。
今回主人公が居候させていただく堂島家。

早速ですがガソスタに寄ってそれから家へ。
最初は平和パートですね。

アニメで見ただけでも、これは頭に残っています。

ちょっとずつ主人公はこれから行われていく運命を知っていくことになるわけですが、その際にともにする仲間とも出会っていきます。
まずは陽介。

あとは千枝ちゃんや雪子といった個性あるキャラクターと仲良くなります。
そんな中、不倫騒動で話題になっていた山野アナが遺体で発見されます。
アンテナに引っかかっていたとありますが、どういうことなのか…。

そして、雨が降る日の深夜0時に電源が入っていないTVを見ると運命の人が映るという噂のマヨナカテレビも。
単なる噂とお思いきや、そのTVに引き込まれそうになる主人公。
ただTVが小さかったおかげで吸い込まれずには済みましたが…。

では大きなTVでは…ということで試しに手を突っ込んでみると…?

そのままうっかり入り込んでしまう主人公たち。
少し探索していきますが、戻ってきたところにやってきたクマ。

何とかクマのおかげで現実に戻ってこれたわけですが、次に小西早紀という生徒も行方不明になってしまったらしい。
小西はジュネスでバイトしていて、TVに入り込む前に陽介と一緒に会っている人でしたね。

というか、P4Gって麺づくりとコラボしてるのか…?

平和な一時が徐々に終わりを迎えつつある感じですが、ここで新たな犠牲者。

どうやら行方不明になっていた小西早紀が犠牲者のようです。
この謎を解き明かすために、再びTVに入ります。

陽介は準備ということで武器や命綱を準備したわけですが、結局無意味に。

ここからは3人で探索していくわけですが、シャドウに襲われたところで主人公覚醒。
ペルソナのイザナギです。
ここで初戦闘ですが、進め方はP5の時と一緒っぽい。

そして現れる陽介のシャドウ。
主人公一人で対峙することになります。
ジオで弱点つけますが、ガルでダウンさせられるのでガードも上手く使っていき勝利。

これで陽介も自らのシャドウの存在を認め、覚醒。
ジライヤだったかな。

ここから一旦戻りますが、今度テレビに現れたのはなんと雪子。

でも現実の雪子となんか違いますね。
TVに再び入るために武器を持っていきますが、銃刀法違反で警察に連行されることに…。

ただ、堂島のおかげで何とかなったので、そこからは千枝ちゃんと合流。
商店街で武器を揃えていざTVの中へ。

ここからは千枝ちゃんも一緒にダンジョンに突入しますが、ダンジョン難しくない…?
てっきり先制アクションすればいいんだろうと思っていたら、後ろからじゃないとだめなようで…。
それを知らずに大ダメージ受けてやられるというね…。

P5もそうでしたが、結局一番難しいのは最初のダンジョンなんだろうな、完全に同じ感覚で行ったのは油断しました。

そして奥で待っているのは先行した千枝ちゃんとそのシャドウ。

シャドウを撃破して千枝も覚醒。
トモエだったかな。

3人揃ったところで本格的に雪子を救出しに行きます。
条件としては霧が出るまで。

あれ、21日がタイムリミット…?と思っていたんですが、数日雨が続くことが霧の発生条件になるため、まだまだ余裕はありそうです。

ダンジョンを進むと雪子のシャドウがいますが、まだまだ先は遠い。

バックアタック一つ上手くできないと結構苦戦を強いられるあたりP5よりシビアな気がしますが、慣れればどうということはないと思いたい。
ここまでくると色々と自由に行動できるようになってきて、部活に入ってコミュニティを形成したりといったこともできます。

最初ということもあって、そのへんもこなしつつバイトもやりつつ、主人公のステータスも上げつつ、いよいよ雪子のシャドウ戦。

何とか撃破して、ペルソナを入手。
実際にTVに入れられて生存した初めての人になると思いますが、雪子自身も誰の影響でこうなったのかはわからないようです。

犯人がわからない以上はこの事件はまだまだ解決しないんだろうな…。
ということで、今回はここまで。

次回のターゲットは誰なのかも含めて気になります。

それでは、また。

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