HITMAN バレなければ事故死です Part4

おはこんばんちは。

本日もHITMANをプレイしていきます。

前回のHITMAN

HITMAN バレなければ事故死です Part3
HITMANのプレイ日記です。 今回はバンコクとコロラドをプレイしています。

プレイ日記 北海道編

今回の舞台は北海道ということで、早速プレイ開始です。
ターゲットは二人。

一人はゾーダース。
ICAの元エージェントですね。

そして、もうひとりは何と日本人。
東京在住の弁護士のようですが、日本人にしては派手な気がする…。

とりあえずこの二人がターゲットです。

準備は一任されましたので、早速準備と言いたいところですが、セキュリティが厳しくアイテムや武器は一切持ち込めないようです。
これはかなり難しいミッションになりそう。

47はただの患者としてスタート。

そこからまずはユキから仕留めることに。
ロードを繰り返しながらも、まずは情報を仕入れることに成功。

どうやらフグ料理が食べたいようですね。
しかしフグは以前事故があったようで、使用していない様子。

そこで厨房に潜入してみると、廃棄前のフグがありましたね。
ということで、フグゲット。

これを寿司職人として、フグの握り寿司を提供。
ちなみに毒を入れずに普通の寿司を提供するとボロクソ言ってきました。

毒があると、めちゃくちゃ喜んで食べます。

そして、そのまま毒で死亡。
バレていないのでただの事故死です。

次にソーダース。
こいつはどう侵入しようか正直迷いましたね。

何とかパイロットに変装した後、現れた外科医に変装して、ソーダースの元に潜り込みますが、それでもバレてもおかしくない状況。
これはバレるだろと思ったのですが、何故かバレずにアームロボットで心臓に突き刺し、血を吸い取って暗殺。

こちらは到底事故死とは思えませんが、誰かの医療ミスによる事故死で良いのかな。
これで北海道も終わり、ストーリーとしてはこれで終了です。

ただ、やはりこれで終わりではないようです。
ダイアナに近づくこいつは一体…。

ヒットマン自体は今作が時系列的に最初の作品のようなので、HITMAN2以降にストーリーは続いていくのかな。
とりあえず、HITMANはこれでクリアです。

最後に評価ですが、4つでしたね…。
難しい。

プレイ動画 北海道編

HITMANを普通にプレイ Part7

感想

HITMANのキャンペーンを一通りクリアしたので感想です。

今回、HITMANシリーズ初プレイでしたが、めちゃくちゃ楽しいですね。

暗殺という点で比較するとアサシンクリードはステルス要素が薄く、ゴリ押しができる作品です。
もちろんゴリ推していくのもそれはそれでいいのですが、HITMANではそれが難しいので、しっかりと情報収集、しっかりと探索をした上で筋道を経てて行動していく必要があるので、タイトル通りの作品だなと思います。
本当に暗殺者らしい行動が楽しめました。

その分難しいんですが、知れば知るほど暗殺に幅が出てきます。
スルメのように噛めば噛むほど…とは違いますが、分かったら更に面白くなりそう。
今回は各ステージ1時間ほど掛けてクリアしていますが、分かってきたら10分ぐらいでミッションを終われるんじゃないかな。

あと、人の多さも素晴らしいですね。
どこかで触れたと思いますが、各ステージの人の多さは本当すごい。
民衆に紛れ込みながらも、自分なりの答えを見つけて進めていくというのも本当HITMANらしいなぁと。

一旦ヒットマンは終了しますが、またプレイできそうな時にはやってみたい。
2月のPS Plusのディスカウントで100円でしたが、100円でここまで楽しんでいいんだろうかと思える作品でした。

それでは、また。

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