バイオハザード7 レジデント イービル 規制無し最高の恐怖体験 Part2+感想

バイオハザード7 レジデント イービル

おはこんばんちは。

給付金がまだ入金されないのでTwitterで調べてみたところ、どうやら俺の場合は7月に入りそうです…。
申請書が最終日に送られてくるあたりツイてなさすぎる…。

さて、今回もバイオ7です。

前回のバイオハザード7 レジデント イービル

プレイ動画

プレイ日記

それでは早速やっていきましょう。
前回マーガレットを撃破したので、血清に必要な素材を入手できるようになりました。

後はゾイに会って血清を作ってはいさよならと行きたかったのですが、電話がかかってきました。
出てみると、どうやらルーカスにさらわれてしまった様子。
冷蔵庫を見ろと言われる前に見てしまいましたが、中にはあの保安官補佐の首が入っています。
また地下の解体室か…。

そこには首なしの保安官補佐の遺体があるので、その首に手を突っ込んで鍵をゲット。
後は先に進むための基盤もゲット。

これでいよいよ舞台は実験場ですが、その前にビデオを見て予習をしておきました。

予習が終わった後は早速実験場を攻略していきます。
ビデオで予習したところも出てきますが、ビデオと同じような展開になることなく問題なくクリア。

その先に待っているのは捕らえられたミアとゾイ。
素材も渡して早速血清を作ってもらいましたが、

ここでやってきたのは変異したジャック。
またジャックかという感じですが、何とかショットガンやグレネードランチャーを使って撃退。

最後は血清を使って撃退。

ただ、これで2個あったうち1個使ってしまったので、どちらかしか血清が使えません。
少し悩み、ゾイに使いました。

激高したミアに見送られつつボートで脱出しますが、ゾイは結局途中で死亡。
イーサンもボートから落とされ、ここからはミア視点。

今回の黒幕でもあるエヴリンとのやり取りやミアがイーサンに送ったビデオの経緯を知ったり、後はイーサンを救出します。

イーサンはというと精神世界のようなところで正気に戻ったジャックとの会話があり、その後復活。

ミアによって助けられたイーサンですが、結局ミアは再び感染することに。
そしてイーサンに襲いかかります。

結局最後はイーサンの手でミアも死亡。

ここからはイーサンがエヴリンを倒しにいくことになります。
廃鉱でエヴリンに対抗するための薬を作り、モールデッドたちの攻撃を死にながらも何とか先に進みつつ、そのまま突っ走っていたら最初の場所に戻ってきました。

後はエヴリンを追うだけ。
ここからはお注射の時間。

もちろんエヴリンは抵抗してきますが、こちらを射ち込むと…。
正体はおばあさん。

実は探索するときに何度も現れていて、この人は誰なんだろうと思っていましたが、エヴリンでした。

これでは終わらずボス戦となりますが、最後はクリスの力を借りて撃破。

最後はクリスがやってきてエンディングです。

感想

クリアしたので感想を書いていきます。

今回駆け足だったのでストーリーについてはじっくりとは堪能できていなかったです。
またバイオハザード ヴィレッジの発売日が決定した際にプレイしようかなと考えています。

一人称視点

TPS型のバイオもいいんですが、私は7好きですね。
後ろ振り返ったら誰かがいるみたいななんの変哲もないようなシーンでも怖く感じますし、突然誰か出てきたとかの恐怖が倍増するのかなと。

銃とかアクションを重視するならTPSですが、恐怖という点を重視するなら完全にこっちですね。
没入感もあるし。

規制

今回はグロテスクバージョンとは何だったのかと思ってしまう規制なしの海外版で遊んでみました。
グロ耐性はそこそこあるので、保安官補佐のシーンとか見てもこれが海外版かぐらいにしか思っていませんが、海外版をプレイしてよかったなです。

こういった要素はゲームのクリアには直接関係ないものの、やっぱりこういった規制がないほうがゲーム本来の味が出ているような気がして、楽しめるだろうと考えています。
規制をするなとは言いませんが、Zのくくりって何なんだろうな…と。

初PCゲーム

今回初のPCゲームでしたが、ロードも早くてびっくり。
やられても速攻リトライするし、割といいPCだとここまで快適なんですね。

久しぶりにプレイしたバイオ7でしたが、かなり満足できました。
DLCとかは2回目プレイするときにプレイしていこうかなと思います。

今回のプレイで、バイオヴィレッジがより楽しみになりました。

それでは、また。

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