Dear My Abyss 1冊の本を巡る少女たちの物語 Part2

2019年6月14日 04:12Dear My Abyss

おはこんばんちは。

早いもので3月になりました。
本日はとあるホラーゲームが配信されましたので、早速購入しましたが、まずはDear My Abyssをやっていきます。

プレイ日記

入院したと言われていた鐘野先生はそうではなかった模様。
そして、鐘野先生の代わりに担任を務めていた福沢先生も鐘野先生宅に行った後行方不明になったことで鐘野宅に侵入することに。
結局、行方不明になった先生は見つからず、謎だけが残る結果になりました。

でもその後鐘野先生は復活。
ただ、風美へのあたりは相変わらず強いです。

このあたりで気付きましたが、いつの間にか魅栖華視点になってましたね。
どのように話が進んでいくのか分かりませんので、九頭ルウ視点はあるのか知りませんが、昴・魅栖華・風美の3人の視点から触れられるのかな。

鐘野先生を尾行した風美は最終的には悪魔祓いの儀式をやることに。
ただ、話を聞いた限りでは悪魔祓いではなく、悪魔召喚だったりとどっちを信じたらいいのかよく分かりません。

魅栖華が身につけた黄の印は怨念を吸収したとかで回収され、そのまま自宅に戻ると近所の清水さんが引っ越しとのこと。
この際に1日街から離れることを提案されるも、魅栖華はそのまま残ってしまいます。

そして…。

エンディングを一つ見ることができました。

これでタイトルに戻って分岐を変えて…となるのかと思いましたが、どうやらお話は進んでいくようです。
再び魅栖華視点。
途中、ルウを尾行した魅栖華がルウの正体を見てしまい、昴もルウに操られているのでは…という考えにいたりました。
そこで、風美と協力してルルイエ・テクストをエサにルウを釣って、殺すというもの。

魅栖華は風美からもらった霊薬の力なのか、ありえないような言動が…。

ですが、昴によってその作戦は失敗に終わってしまいました。

これで終わりかと思いましたが、ここからは昴視点での話になります。

昴は主にルウと一緒にいることが多かったので、魅栖華視点ではわからなかったことがここで明らかになる感じでしょうか。
言動に違和感を感じてたりする部分も魅栖華視点から見てあったので、それが少しでも分かればなぁと思います。

それでは、また。

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