【FE無双 風花雪月】体験版 Part2 青獅子編 #1

ゲームプレイ日記

おはこんばんちは。

半日の休日出勤してきたのですが、暇すぎて草生えてました。
休日出勤した意味あったのかなって感じですが、まぁこれでお金入るなら嬉しいですね。

さて、今回はファイアーエムブレム無双 風花雪月です。

前回のFE無双 風花雪月

【FE無双 風花雪月】体験版 Part1+感想
ファイアーエムブレム無双 風花雪月 体験版のプレイ日記です。 今回は体験版を終えての感想を書いています。

プレイ動画

プレイ日記

それでは、再びやっていきましょう。
今回は引き継ぐ前提でプレイをしていきます。

断章 EP.0 運命の交差

さて主人公選択してやっていきます。
今回はパッケージにあわせるために、まずは主人公が男でデフォルトネームのシェズ。
そして灰色の悪魔側はベレスを選択。

それではやっていきます。
ここでの主人公はベルラン傭兵団の一員。
ゲッツやリザリ、そしてベルラン団長とともにジェラルト傭兵団と戦います。

しかし灰色の悪魔ベレスの前に全員やられてしまうことに…。

そして主人公もベレスとやり合います。

だが、力の差は歴然。
万事休すといったところで、シェズは覚醒します。

結局覚醒してもベレスは倒せず…といったところですが、ジェラルト傭兵団は仕事を終わらせ、撤退。
結局ベルラン傭兵団は団長含めメンバーが皆死亡し、シェズは独りとなってしまいました。

シェズの力が覚醒するきっかけとなったラルヴァ。

今後どう絡んでくるのか楽しみですね。

序章 EP.1 偶然の出会い

さて、ここからは風花雪月と同じような感じに。
ここではベレトスと会うところがシェズと出会い、護衛をすることに。

ここではFE無双の基礎を学べると言ってもいいでしょうね。
ボスは風花雪月にもいたコスタス。

こいつを撃破したところで、アロイスさんもやってきました。
3人を助けたお礼ということですが、なぜかガルク・マク大修道院に行く羽目になってしまいました。

序章 EP.2 三つの学級

結局ガルグ・マクに行くことになったシェズを迎えるレア達。

そこでシェズは生徒にならないか提案をされます。
風花雪月では先生でしたが、こっちでは生徒になるんですね。

流石に学級は選ばせてくれるということで、最初に選んだのは青獅子の学級ルーヴェンクラッセ

理由は風花雪月もそうしたからですね。
風花雪月では、青獅子>金鹿>黒鷲とやってきましたが、風花雪月はエンディング的に金鹿が一番スッキリということで、次は黒鷲を持ってきたほうがいいのかな。

ちなみに先生はイエリッツァです。

青獅子の学級ルーヴェンクラッセが主人公を迎えてくれました。

ですが、そんな一時もすぐに終わって課題をこなすことになります。
課題は盗賊団残党の排除ですが、何故か奥には囚われている人が…。

しかも士官学校の生徒という。
まぁ、風花雪月にもいたモニカなんですけどね。

とりあえずモニカを救出して、脱出しようとすると現れるのがクロニエ。

ちなみに風花雪月でのモニカですが、実は正体はクロニエで本物のモニカはすでに死亡していました。
ただ、今回モニカとクロニエが存在しているということは今回は本物ってことでいいのかな?

とりあえずクロニエと魔獣を倒して、クリア。
モニカも正式に自己紹介。

そしてモニカをさらったのがトマシュだということもわかります。
そこでガルグ・マクにてトマシュを追い詰めます。

しかしトマシュは姿を変えて…こうなってしまいました。
ちなみにこの姿を変えるのは主人公も同じ…。

といったところで、このエピソードは終了。

序章 EP.3 急変の王都

前回のトマシュがラルヴァと同じ力ということで、トマシュとの関連とか気になるところですね。
そんな中、王都フェルディアからの報せでディミトリの叔父が反乱を起こしたということで、王都での戦いが始まります。
ただ、コルネリアもといクレオブロスも絡んでいるので、騙されている感じはありますが…。

かなり城内を行ったり来たりするので、Sランククリアが大変でしたが、何とかSランクにて終わり。
最後に叔父上は処刑となりました。

これで序章自体が終わり。
それぞれの状況が変わり、士官学校の休止となってしまいます。

ということで、いよいよここからはそれぞれの学級ごとの章になります。

青燐の章 EP.4 戦乱の幕開け

ここからは2年後の世界が始まります。
そして、仲間が死亡する状況になってきました。

どうやら今度は煉獄の谷アリルでの戦いとなるようですが、体験版ではメインストーリーは進められず、サブがメイン。
あとは前哨基地での仲間との交流や訓練などなど、FEらしさが出てきた感じがありますね。

サブでお金とか稼げそうですが、とりあえずこれ以上の強化をすると今後楽になるとかも嫌なので、このまま製品版を待ちたいと思います。

それでは、また。

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