NG 深夜に恐怖モードで恐怖体験 日常の終わり編

おはこんばんちは。

長期休暇なので徹夜でホラーゲームもやり放題ということで、色々やってきました。
ですが、残念なことにそろそろ休みも終わるということで、今回の休暇ラストホラーゲームです。

今回ラストホラーはNGをプレイしていきます。

プレイ日記

最初に恐怖演出の選択ができます。
調査中に発生する恐怖演出の頻度を変えられますが、もちろん恐怖モードで。

続いて主人公の選択。
こちらは髭・グラサンなしを選択。
名前はデフォルトで鬼島 空良です。

最初は絡まれているゴスロリ女子をチンピラから助けるところからスタートですが、どうやら主人公は強いらしい。

ただ、これをやっているのが交番の前ということで警察に目をつけられます。
そのため、警察から逃げることにはなりますが、そこで起こるのがクライシスチョイス。
主人公に危機的状況が起こった時にこういった選択が出てきます。

後は人からお願いされたことに対してジャッジ機能があります。
これがエンディングとかに直結するのかは分かりませんが、主人公に対する印象が変化するようです。
ちなみにこの女性は主人公の義母の那津美さん。
ちなみにホラー作家。

主人公が家に帰るとなにか手紙が落ちていました。
かぐや→竹取物語→たけ取りで何が書かれているかわかりますね。

その後に家にやってくるのが主人公の親友。
天生目組組長の息子で天生目聖司。

不穏な空気を出しつつ、日常は終わり。

日常の終わり

この子は義妹の愛海で、何やら一緒に証明写真を撮りたい様子。

そこで撮ってみると…1枚の写真がおかしなことに…。
この時はまだ日常なので幽霊とは疑いませんが、こういうのがあるとちょっと怖い。

途中、愛海がお世話になっていたゆりちゃんと呼ばれる人が交通事故で亡くなったところだと知らされますが、このゆりちゃんが怪異なんだろうか…。
その帰り道、立ち寄ったコンビニで見慣れた人物が。

何やらコイツも重要キャラらしい、丸橋。
こいつは天生目組の組員の一人らしい。

何やらコイツはアイドル好きらしいですが、そのアイドルがメリィっぽい…。
もしかして死印とのつながりもあるのか…?

とりあえずこの日は何もなく、次の日。
偶然少女と出会いますが、この少女は最初に丸橋に絡まれていた人でした。
心霊やオカルトが大好物な少女の葉月薫。
何か先程のアイドルに似ているような気がしないでもないが、ここでは触れないでおきます。

その後も愛海を連れて主人公の家に帰りますが、高架下に現れました。

サバイバルエスケープということで、先程のクライシスチョイスとは異なり、異質なものと遭遇し生命の危機が迫った時に起こります。
ここで車が猛スピードで突っ込んでくるので、愛海を逃しつつ、自身も回避しなければなりません。

何とか回避をして、家に戻ってきましたが、浴室に入った愛海が消えてしまいました。
ヘッドホンを残して…。

そして笛の音が。
そこに現れたのが、かくやでした。

どうやら愛海がいなくなったのはこいつが絡んでいる事はわかりますが、そのためにはこいつの遊びに付き合わないといけないようです。
といったところで、今回はここまで。

それでは、また。

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