【戦国無双5】一新された戦国無双をプレイ Part4 光秀編#1

おはこんばんちは。

子供の頃の事故で前歯が折れてしまってから差し歯を入れてますが、その歯がグラついてきています…。
近いうちに歯医者に行くべきなんでしょうが、面倒臭いなぁ…。

さて、今回も戦国無双5です。

プレイ動画

プレイ日記

さて、今回から光秀編をスタートしていきます。
最初は本能寺のシーンからスタート。
最終的にはこうなるというものなのかそれとも…。

光秀編 第一章 萌芽

それでは光秀編スタートです。
ここは信長編とほぼ同じですが、斎藤家視点となるのでそのあたりがちょっと違うかな。

最初こそ視点の違いはありますが、後はほぼほぼ同じですね。

ただ、長良川の戦い後は光秀編のみのストーリーがあります。
それが明智城での戦いですね。

長良川の戦いで道三側についたことで、義龍から追われることになったことで起こった戦いです。
城は焼け、光秀以外の明智一族が亡くなってしまうという展開に…。

これで第一章は終わり。

光秀編 第二章 求道

ここでは朝倉家の客将として動いていくことになり、信長とは完全に異なるストーリーとなります。

最初は若狭粟屋氏との防衛戦。
しかし光秀は明智城のことを思い出して動けなくなってしまう。
そんな時にやってきたのが、浅井長政です。

光秀は何とか立ち直って、朝倉家の客将として行動をしますが、次はまさかの尼子・毛利の戦である月山富田城の戦いに入ります。
ここで鹿介と出会い、尼子家として毛利家と戦をしていくことになります。

残念ながら尼子は毛利に負け滅亡。
鹿介は尼子再興のために明智と行動をともにします。

最後は謙信との共闘。
相手は武田です。

謙信からの問いに光秀は守るべきもののために己が力を振るうことという答えを出しました。
これで光秀は目指すところが見えたといったところでしょうか。

そして鹿介とも誓いを立てたのでした。

光秀編 第三章 明星

ここは信長とほぼ同じステージ。

最初の上洛する信長と戦うことになりますが、ここは織田家視点と浅井・朝倉視点で異なる部分ぐらいですね。
ちなみに、この戦のあと、光秀と鹿介は信長についていくことになります。

この後は信長と関わってくるのでほぼ一緒ですが、唯一違うところとして再び尼子再興の戦いとして月山富田城奪還戦が始まります。
これは毛利家に奇襲を仕掛ける形になるものの、その上で策を巡らせる毛利家。
尼子勝久は撤退することになるものの、鹿介は残って毛利を食い止めることになりました。

最後は信長と同じく三好三人衆から義昭を守るだけなので省略。
光秀と久秀の出会いのイベントがちょっと追加されているぐらいですね。

光秀編 第四章 覚悟

戦自体は信長編と全く一緒ですが、姉川の戦いだけ抜けています。
また、ところどころ視点が違いますね。
まず濃姫はやはり死亡しますが、そのシーンがありません。
追加としては、光秀自ら朝倉そして浅井に説得に行きますが、結局期待する結果にはなりませんでした。
後はほぼほぼ空気の斎藤利三から心配をされたり…。
比叡山延暦寺の焼き討ちでは、明智城と重ねてしまう光秀の姿など、戦自体は変わらなくても少し光秀の視点でストーリーを見ることはできましたね。

そして信長編ではわからなかった部分として黒い三太夫が見られます。
みつきに色々吹き込んだりと裏切る兆候が見られますね。

といったところで第四章までが終了しました。

次回は第五章ということで、光秀は壮年期の姿に変わります。
ストーリー自体は信長は長篠の戦いから始まりますが、これは同じなんだろうか。
信長視点の時は長篠にいましたからね。

こんな時間まで起きていたので、一旦寝て起きてからまたプレイしたいと思います。

それでは、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました