【ゼノブレイド3】生きるために戦う 第2話

ゲームプレイ日記

おはこんばんちは。

今まで1日2本入荷だったヤクルト1000が4本入荷していたので、全部買ってきた。
睡眠薬だと寝すぎてかえって酷くなるので、程々なヤクルト1000には結構期待してますが、少しずつ入荷増えてきたんだろうか。

さて、今回もゼノブレイド3をやっていきます。

前回のゼノブレイド3

【ゼノブレイド3】生きるために戦う 第1話
ゼノブレイド3のプレイ日記です。 今回は第1話です。

プレイ日記

前回1話が終わったので、今回は第2話です。
再び最初は回想。

どうやら主人公のコロニーにが襲撃された時に助けてくれた女性の話のようです。
コロニー4のエセルということですが、ここから絡んで来るのかな。

そして前回撤退したメビウス側。
執政官と呼ばれる謎の勢力ですが、最初にノアたちを襲撃したのはディーと言うらしい。
ちなみの他の執政官の名前がアルファベットになっていて、まさか26人いるわけじゃないよね…?と思ってしまったり。

さて、ノアとミオ達はヴァンダムが遺した大剣の突き立つ大地を目指します。
前回、これがゼノブレイド3の平原ということを言いましたが、こっちが本命かな。
ということで、ミリク平原です。

こうやってみると、目的地はずっと遠い地ですね。
ここからはケヴェス・アグヌスといった勢力と出会ってもあくまで戦闘不能にするだけで殺さないこととなり、いよいよ平原からスタートです。

平原にはやはり強敵が混じっていて、これがゼノブレイドだと実感ができます。

平原で敵を倒したり、ゼノブレイドの醍醐味であるランドマークやらロケーション探していたら、別視点に。
スタイルが良くなっていますが、2話冒頭の回想に出てきたエセルのようですね。

おまけに執政官も出てきて、どうやらエセルとは戦うことになりそうな予感。

さて、主人公ですが、これはゼノブレイドシリーズにおける新要素ですね。
服まで変わっていますが、クラスチェンジができるようになりました。
今回ノアはミオのクラスにチェンジしています。

ちなみに他のキャラも同様にクラスチェンジが可能です。
それによってスキルを習得できたリもあるので、色々なクラスを試してみるのはありかも知れない。

さて、目的地に向けてのルートですが、ミオの命があと3ヶ月というところから、早くつけるルートをタイオンが提案。
しかし多数決で反対が上回り、安全ルートに。
まぁ、急がば回れともいいますしね。

しかしめちゃくちゃ暑いルートだったようで、途中でミオは暑くてバテているところに水が登場。
ということで、休憩ポイントも確保できました。
それが蜃気楼じゃないことを祈ったところ、ちゃんと水でした。

ミオが暑さに弱いという可愛らしいところが見れたところで、更に要素が開放されていきます。
要素としてシリーズおなじみのジェムクラフトや、料理と言った要素ですね。
あとはチェインアタックも使用可能になりました。

どんどん要素が増える中、目的地を目指していきますが、とうとうここで斥候の気配。
そして、エセル登場。
気になるのは右側の赤い眼ですが、最初にコロニー9のメンバーから襲われた時も赤い眼をしていましたね。

ノアたちの命を助けたエセルですが、今回は躊躇なくノアたちを撃ってきます。
どうやらエセルにはノア達が異形の者に見えているようですが、ここでノアは決死の説得。

しかし異形の者の説得に応じる気など無いエセルは容赦なく攻撃…。
ということで、ここからは攻撃を避けての撤退戦。
洞窟は抜けるものの、結局挟み撃ちに…。

そしてエセルとの対決です。

正直白銀のエセルと言われてたり、ノア達の命の恩人でもあるわけですが、戦ってみたらまぁ…うん…って感じでしたね。
そしてここでノア達にとって好機となったのが黒い霧。
これにより、ノアの正体がようやくわかりつつある状態になりました。

そんな時に現れたのがこの執政官K。

まぁ、ここでの黒幕はこいつ。
まずは執政官として戦い、余裕の撃破。

そしてノア達を倒すために、メビウスへ…。

ダメージを与えても与えても命の火時計を使って回復します。
こいつは無敵で、この命の火時計は実質兵士の命ということで、代わりに兵士が死んでいきます。

そこで考えたのは命の火時計を壊すことを考えます。
6人が力を合わせますが、残りの4人もついにウロボロスとして覚醒。
しかし、命の火時計は頑丈で壊せません。
そこでノアは隠された真の武器を使います。

そして火時計を壊すことに成功。

これによって回復ができなくなったので、後はメビウス・ケイを倒すのみ。
最後は醜い…。

そして執政官の顔を見てやろうとマスクを外してみたところ…。
普通のおっさん。

まぁ、他のゲームなら普通のおっさんでも気にすることはありませんが、このアイオニオンの世界の寿命は10年。
こんなおっさんがいるわけがないということで、この世界の謎に迫っていくことになりそう。

ちなみに、執政官を倒した後はエセル達はなんとか復活。
コロニー4で休めることになりました。

しかし執政官がお互いの国で同じとか完全にこの戦いは仕組まれてるものって感じがします。

ということで、ようやく一つのコロニーの協力を得ることができたというわけですが、女王たちがウロボロスの抹殺を指示するのでした。

といったところで、第2話が終了。

それでは、また。

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