【イース9】監獄の都市での冒険 Part8

ゲームプレイ・感想

おはこんばんちは。

ここ1週間ぐらいで急激に寒くなってきましたが、まだストーブを付けたら負けだと思っているので耐えたい。

さて、今回もイースIX -Monstrum NOX-をやっていきます。

前回のイースIX

【イース9】監獄の都市での冒険 Part7
イースIX -Monstrum NOX-のプレイ日記です。 今回は第8部クリアまで。

プレイ動画

プレイ日記

前回ダウンしたホムンクルスのアドル。
それが捕らえられていたアドルとつながり…。

最終幕 〜怪人たちの夜〜

アドルは無事に助かりましたが、どうやらアドルは本来の冒険家アドルとホムンクルスの魂を錬成したらしい。
ちなみに怪人の力とかはそのまま引き継ぎされています。

みんなも集まってきたところで前回最後に現れた錬金術師ゾラについてですが、どうやら百年戦争中にロスヴィータの副官を務めた人だったらしい。
ということをアネモナが話してくれますが、どうやらすべてを思い出したようですね。
ゾラはロスヴィータ処刑によって研究に打ち込み、その結果生まれたのがアプリリスということでした。
ちなみにゾラはホムンクルスの戦士を造るなんてこともして、街を守ってきたようです。
おまけに魂ですら錬成ができるようなので、すごいという次元を超えている…。

他の人達はかつての英雄のホムンクルスではありますが、ではアドルはなぜ…?という疑問も。
どうやらゾラが言っていた最後の研究に必要らしいが、ここではそれは分からずなので調査していくことになりそう。

ただ、それとは別に戦勝記念祭というイベントが行われるらしく、そこで最大級のグリムワルドの夜が起こるとか。
そのお祭りは3日後とのことですが、ここから進展なく3日経過しますが、最終幕ということでグリムワルドの夜に備えてクエストをやったり、親密度なども上げていきます。

途中で監獄ではアドルとともにしたマリウスもホムンクルスだったことが分かります。

そしてパークスは行方不明だったはずのリンドハイム枢機卿だったり、ジュールも父親と和解ができたりと最終幕らしい展開。
今までクレドのイベントらしいものはなかったですが、最後にやってきましたね。

これがきっかけでクレドは一時的に離脱してしまいますが、あっさりと見つかります。
そこからのアドルVSクレドのタイマンも。

正直あまり強くはなかったですが…これでクレドが再加入となりました。

これで一区切りとなり、またクエストが追加。 
引き続きグリムワルドの夜に向けて親密度を上げたり、クエストを消化して、ついに目的地へ。

最終幕にふさわしくたくさんのラルヴァが出てきて、ある意味お祭り状態。
撃破した後もグリムワルドの夜が始まり、なぜか百年戦争自体のバルドゥーク要塞も出て来るという状態なので、要塞に向かって蹴散らしながら進んでいきます。

ヴァルキリーハンマーで破壊したり、ヘヴンズランで登ったりしながらとうとう目的地に到着。
3つの扉の先にいる主を倒して、ついに最後の戦いです。

ついにここまで来たか…と思いながらも、ラスボス戦はまた次回。

それでは、また。

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