おはこんばんちは。
今回は聖剣伝説3について。
前回、個人的に鬼門だと思っていたアンジェラ編が終わり、次はホークアイ編です。
今回はホークアイ、ケヴィン、デュランと男PTで進めていきます。
前回の聖剣伝説3

プレイ日記
始まりは砂の要塞ナバールから。
今回の主人公はナバール盗賊団の一人である、ホークアイです。
ナバール盗賊団は義賊だと思うのですが、何やら急にローラントに侵攻する様子。
盗賊団首領のフレイムカーンの息子であるイーグルはこれに対しておかしいと思っているようで、首領のところへ。
ここで決定的な現場を見つけたものの、イーグルは操られ、ホークアイはイーグルを倒すことに。
これでホークアイは裏切者として牢屋に入れられてしまいました。
それでも薄かった壁をニキータが爆破して脱出させてくれたので、そのまま要塞から脱出。
またジェシカも美獣によって呪いを掛けられたため、その呪いを解く方法を知るべくホークアイはウェンデルに。
時折言葉遣いが若者ではなく、壮年期を感じさせていますが、あえてスルー。
ここからは再び共通ルートです。
今回の仲間はケヴィンとデュランとかなり攻撃に特化したメンバーです。
それでは、まずは最初のクラスチェンジ。
回復役が欲しかったのでデュランだけヒールライトが覚えるナイトに。
そして1回目のマナの聖域へ。
今回はホークアイが主人公なので、美獣たちが残るルートです。
デュランがメンバーに居るので、黒耀の騎士との絡みはあったものの、結局ここで消えてしまうので、デュランが主人公の時までお預けになりました。
後はひたすら神獣を倒すので、他の主人公たちと共通なので省略。
古の都ペダンの後のダンジョンは暗闇の洞窟からのダークキャッスルですが、ここで最後のクラスチェンジアイテムを入手します。
しかし、対象の敵を狩っても全くクラスチェンジアイテムが出ない。
それでも諦めずにクラスチェンジアイテムガチャに挑み続けてようやくゲットできましたが、一体どれぐらいの時間が経ったのか…。
そして、ようやくクラスチェンジ。
何とか運良く理想のクラスには慣れたので良かったです。
ただ、デュランは光にしたことがなかったので、こっちでよかったのかは分からない…。
後は暗闇の洞窟を攻略。
最初はこいつからですね。
無駄に硬いだけで、周りの雑魚も含めてそこまでかな。
そして、次はダークキャッスル。
ここで待ち受けるボスが美獣です。
美獣は美獣なりに目的を持って動いていたようですね。
そう思うと悲しいところですが、ただ黒の貴公子にとって、美獣もただの捨て駒という悲しい現実。
ちなみにこの時点で黒の貴公子の隣にいるのは誰…?状態でした。
そしてマナの聖域2回目。
ここでようやく黒の貴公子の隣にいるのがリースの弟のエリオットだとわかりました。
そういえば拐われてましたね…という…。
そしてアークデーモン戦。
こいつボスで一番弱いのかな?というぐらいあっさり撃破できました。
これでエンディング。
感想
今回男だらけのPTということで、完全にゴリ押しで勝っていた感じですね。
というより、ケヴィンがやっぱり強い。
獣化する夜メインで動いていたのもありますが、デュランで回復してホークアイがその他アイテム、ケヴィンが殴ってればいいねという状態。
さて、次は4周目と行きたいところですが、ちょっと聖剣3はクラスチェンジアイテムガチャで疲れてしまったところもあるので、少し休んでやろうかなと思います。
ちなみに4周目はシャルロットを主人公にして、アンジェラとホークアイを入れていきます。
今回と違って物理的には非力PTにはなるのでどうなるのか。
それでは、また。
次回の聖剣伝説3

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