【ゼルダ無双 厄災の黙示録】100年前の戦場へ 7章後編

おはこんばんちは。

今日から2連休です。
2連休とか多分2ヶ月ぶりなんじゃないかな…。
3日仕事して1回休みとかも楽なのでいいんですが、2連休ほしかったのよね…。

さて、今回もゼルダ無双 厄災の黙示録です。

前回のゼルダ無双 厄災の黙示録

【ゼルダ無双 厄災の黙示録】100年前の戦場へ 7章前編
ゼルダ無双 厄災の黙示録のプレイ日記です。 今回は7章 始まりの台地救援戦、ハイラル奪還戦クリアまで。

プレイ動画

プレイ日記

それでは7章の続きをやっていきましょう。
次がラストっぽい感じですが、その前に出撃メンバーのレベル上げ。

それもある程度満足したところでいよいよ最終決戦です。

厄災封印戦

それでは最後の戦いへ。
初っ端からアストルが出てきます。

今回も目的はアストルと憑依ガノンを倒すことではありますが、その前に出てくるのがカースガノンです。
ハテノ砦で倒しはしたもののやっぱり出てくるか…といったところ。

カースガノンも最初こそ苦戦したもののここまで出てくると流石に慣れてきますね。
あえて嫌なのはやっぱり雷のカースガノン。
個体の強さとしては正直最弱だと思いますが、幻影を出すのがキツいですね。
地味に良かったのがそれぞれのカースガノンごとに英傑達も戦っているのが良かったね。

カースガノンをすべて撃破した後はそれぞれの場所にアストルと厄災ガノンが出てきます。
アストルは以前も戦っていて苦戦していたので今回は余裕でしたが、問題は憑依ガノン。

まだ厄災じゃなくて憑依なのでそこまででしたね…。
ガーディアンを倒すような要領で倒せば楽でした。

一旦撤退しますが、再び同じ位置に現れました。
かなり追い詰められているアストルですが、やっぱりこうなりますよねー。
ということで、ガノンに食い尽くされました。

まぁ、使い物にならなくなったら自分の贄にするってことやったんだろうな。

これでとうとう厄災ガノンが出てきますが、今まで寄り添ってきたガーディアンに異変が…。

残念ながら、これまで共に戦ってきたガーディアンを倒すことに。
そして撃破後は…。

ここで名前がわかるんですよね…テラコ…。

さて、ここからはいよいよ厄災ガノン戦。

しかしこの厄災ガノン、全く攻撃を喰らいません。
それをどうしたかというと再起したテラコが捨て身の一撃でガノンに突撃。
これによって攻撃が通るようになりましたので、終止符を打ちに行きます。

正直強かった…。
BotWとは違って完全格闘タイプって感じの厄災ガノンでしたが、4人の力で撃破。

そして最後はリンクが一撃を叩き込みました。

これで封印そしてエンディングへ…。

100年後から来た、シド・ユン坊・テバ・ルージュは元の時代へ。
エンディング後に続けてみるとなんか出てきたぞ…。

月はいいとして、テラコの修理だと…?
ということで、まだまだゼルダ無双 厄災の黙示録は続きそうです。

クリアしたので感想を書くつもりでしたが、テラコを修理してスッキリしたかったので、テラコの修理が終わったら感想も書いていきますが、最後に一言だけ。
ここまでずっとベリーハードでやりましたが、なかなか時間がかかりました。
そのため、ここからはベリーハードとの落差と楽さを楽しむべくイージーでやってみます。

それでは、また。

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