ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて 国民的RPGを8年ぶりに Part4

2019年10月13日 17:09ゲームプレイ日記・感想

おはこんばんちは。

仕事がある日でも最低5時間はプレイするようにしようと決めていたのですが、明日からそれが厳しくなりました。
残業は時間を無駄にするだけで何一つ良いことがないのに、ほぼ強制参加ということで、ちょっと萎えてるのと同時に回避策を模索中。

仕事中もドラクエやりたいとばっかり思っています。

注意(ご一読ください)

上記でも記載しておりますが、ドラクエ11公式サイトにガイドラインがありますので、ここでも記載しています。

ガッツリとネタバレを含みますので、プレイ中またはプレイ前の方の閲覧はご注意ください。
また、思ったことをありのまま書いていますので、それが実は合っていることもあるかもしれませんので、重ねてご注意ください。

Shareボタンで撮影したものを使用していますので、禁止区間では撮影できないと思いますが、万一問題がありましたら、該当の画像は削除いたします。

前回のドラクエ11

プレイ日記

次の目的地として、ソルティコの町にいるジエーゴのもとに行きます。外海に出るため、水門を開けてもらうのが目的です。

様子がおかしかったシルビアですが、この町には入りたがらないようです。

シルビアを除いたメンバーでジエーゴに会いに行くものの、あいにく不在。
執事のセザールに水門を開けてもらいます。

セザールのことを知っているのか、焦るシルビア。

セザールはシルビアの存在に気づきましたが、あの方と言ってるあたり、シルビアの身分はかなり高そうな気がします。

いよいよ内海から外海へと出ますが、直後謎の霧が。
そして、船が陸地に乗り上げてしまったため、白の入り江で一旦一休み。

すると…。

なんか女の人が出てきました。
しかも、人魚でした。名前はロミアだそうです。

どうやら、キナイという人を探してほしいみたいなので、探すことにない、目的の村に到着しますが、それらしい人は居ません。
仕方がないのでキナイの母に会おうとしたところ、紙芝居を開いていました。

その紙芝居というのが人魚の呪いを語ったもので、最後は海に落ちた人魚を助けようとする…というものですが、オチが酷い…。

紙芝居も終わり、情報収集ですが、どうやらキナイは船でクラーゴンを倒しに出ている模様。
結局そのクラーゴンは主人公たちが倒すことになりましたが、撃破。

ちょっと足がうざかったですが、全体魔法があると余裕ですね。
ベロニカは本当使いやすいです。

村に戻るとクラーゴンを討伐した為に、村全体で祭りムートです。
いつもセーブしてくれる教会の人も酔っ払っています。

肝心のキナイですが、どうやら人魚が待っているというキナイは祖父とのことのようです。

そして、人魚の呪いの本当の話を聞かされます。
次にしじまヶ浜に向かうことになりますが、その前に1枚。

子供だからと飲み会に参加させてもらえないベロニカと、天使と崇められるセーニャの差が地味に面白かった。

しじまヶ浜で渡されたのは、約束のヴェール。
これをロミアに渡しに行くと、死んだ事を信じてもらえず、今いるキナイに会いに行きたいとのこと。

ロミアも一目見て自分の知っているキナイでは無いとわかった模様。
そして、ロミアが会いたかったキナイ・ユキのお墓の存在を知り、自らも陸に上がります。

陸に上がった人魚は泡となり消えるのが人魚の掟。
ロミアは掟の通り消えてしまいました。

最後に、キナイ・ユキが遺した絵と手紙。

結局ロミアとの約束は果たせなかったですが、気持ちは変わらなかったようですね。
最後に、ロミアが遺してくれた品を受け取りました。

これで海底に潜ることができるようになります。

前回光っていた所から入ることができます。

早速王女に会いに行きます。

そして、グリーンオーブを譲ってくれました。

サブクエストをちょこちょこっとこなしつつ、次はメダチャット地方へ。
まずは、メダル女学院からです。

女学院ということでみんな女の子ですが、腐った死体もいるのね…。
ちなみに、世界一いい香りの腐った死体のようです。

どんな香りなのか気になります。

メダル女学院では大した用事はありませんでしたが、受けたクエスト達成のために、東にある怪鳥の幽谷へ。
すると、虹色の枝が反応を示します。

どうやらオーブが隠されているようです。
あるとしたら最奥だろうということで、行ってみると、魔物の群れとのバトルに。

一応ボス戦の扱いですが、そこまで強くもなくシルバーオーブを入手しました。
こんなところにあるとは思っていませんでしたね。

次は南に行き、プチャラオ村へ。
ここでは、壁画を見ると色々なご利益があるとのことで、行こうとすると、迷子の女の子が。名前はメルというようです。

親を探して、主人公は遺跡方面を探すことになります。
しかし、結局親は見つからず。
また、壁画を見ている時に別の巡礼者が来てしまったため、主人公たちは一旦村に戻りますが、メルも居なくなってしまいます。

情報を探していると宿屋の主人から妻が知っているという情報を聞き、宿屋に泊まることに。
ただ、残念なことにてきとーな客寄せだったらしく、結局メルの情報は見つからず。
そして、昨日主人公たちの後に巡礼した5人組も戻ってきていないと、何やら不穏な感じになってきています。

改めて遺跡方面に行くと、メルを発見。
追いかけていきますが、壁画のところにも居ません。

しかし、壁画の絵が変化していることに気付きます。

というのも、真ん中の女を崇めている人物が増えているということに気付いた瞬間。
壁画の中に吸い込まれることになります。

途中で出てきたはぐれメタルを2体撃破し、(゚д゚)ウマーな思いをしながら先に進んでいきます。

そして、更に先に進むと壊された石碑があります。
そこには、メルの正体もわかります。
迷子と言っていたのは完全な罠だったということですね。

途中、切れ目を見つけて脱出し、村でメルを発見。

今度こそ壁画の女との戦いになると思われますが、再度同じダンジョンを攻略していきます。
といっても、先程よりは長いですが。

おそらく壁画の女との戦い前になると思いますが、まさかのセーブポイントが。

主人公たちを吸収すると言っておきながら、ダンジョン内に回復+セーブポイントを設置してくれるなんて、優しいですね。

回復させてくれたお礼に、明日は完膚なきまでに倒すことにします。
何とか5時間半ほどプレイできましたので、今回はここまで。

それでは、また。

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