【LOST JUDGEMENT】キムタクがまた色々やる Chapter 04

おはこんばんちは。

今日は休みです。
ゆっくりしたいところですが、脱毛の日でもあるので、早めに終わらせてゆっくりしたい。

さて、今回もロストジャッジメントです。

前回のロストジャッジメント

【LOST JUDGEMENT】キムタクがまた色々やる Chapter 03
ロストジャッジメントのプレイ日記です。 今回はChapter 03 探偵VS便利屋をプレイしています。

プレイ動画

プレイ日記

とうとうニュースで御子柴のことがニュースになり、世間に知られることとなりました。
そんな状況ではありますが、話を聞くために澤先生から情報を引き出さないといけません。

早速職員室に行きますが、そこには香田さんやいじめっ子たちも。
最初は敵対していたクソガキですが、それでも御子柴が殺されたことには嫌な思いをしているようです。

結局澤先生は喋ろうとしないので、次なる情報ということで殺人現場に潜入。
そこで一人探索をしていましたが、神奈川県警がやってきてしまいました…。

手錠まで掛けられてしまいますが、さおりさんと繋がりがあることもわかっていたので、ここは県警にはない情報を提供。
これによって手錠は外してもらえて、お互いに情報交換。
相手は複数犯だったり、死亡推定時刻もおおよそ割り出せているという状態。

そんな時に殺人現場を双眼鏡で覗こうとする怪しい男達を発見。
捕まえましたが、ここで出てきた高校の名前が黒河学園。
単に高校の同級生の集まりということで、誠稜高校とも違う名前ですが、テキストが黄色くなっていたので黒河学園も重要そうな匂いがする。

とりあえず県警とは協力関係?になったところで、事務所に戻りますが、何やら盗聴騒ぎがあるようでその問題を解決してみた。
何故か九十九が犯人扱いされているので、それを解決した後に盗聴器探索も出来るようになりました。

暇があればやっていきましょう。
さて、次は江原との接見になりますが、その前に池袋駅と新宿駅で調査を江原の動きを追います。
江原の痴漢行為の流れやカメラの配置を確認したりと情報を集めていきます。

調査が終わったあたりで、江原との接見の予定が明日に決まりましたが、やはり澤先生の情報が必要です…。
ということで、異人町に戻って澤先生のところへ。

御子柴のイジメがあったことを聞きますが、八神も割と強硬手段を取っていましたね…。

イジメの話を聞くとすごい胸糞悪いですね。
ものすごく現代とリンクしています。
とにかく胸糞悪かったと同時に、現代の問題に切り込んでいくロストジャッジメントに凄みも感じた。
ちなみに、保護者はこのことを知らなかった可能性はあるものの、何で江原はこういった情報を知ったんだろうなとう疑問も出てきた。

とりあえず澤先生から情報を聞き出せたところで、事務所に戻る途中で犬イベント。
何やらミス研の天沢の犬のようで、探偵犬だとか…。

そのクエストも終わったところで、事務所に戻りますが、何で桑名がいるのか…。

そして事務所に攻撃を仕掛けてくる横浜流氓の白面集団。
そのまま八神は白面を追っていきますが、追っかけていった先は横浜流氓のアジト…。

そして出てきた支部長の鉄爪。

何か趙がいた頃から随分変わったように思いますが、鉄爪とのバトル。

その後は後から助けに来た桑名や海藤と一緒に脱出。
桑名って八神より出来るみたいなこと言ってたのに大したことないな…って思いながら事務所に戻りましたが、事務所の様子がおかしい…。
なぜか杉浦が気絶しており、九十九は小指が折られた状態でしたが、何やら白面とは別のマスクの集団が入ってきたそうで…。

そして最後の警告。

そのマスクの集団が誰かは謎ですが、星龍会やコミジュルでもないようです。
まぁ今後わかってくるだろうと思いつつ、神室町へ。

ただ、海藤さんが何やら感じ取ったようで、何やら人探しをしている半グレ集団と戦うことに。
こいつが幹部らしいが、元東城会らしい。

何というか今後八神に絡んできそうで面倒くさそうです。

さて、久々に神室町を探索していきますが、何と吉牛がありました

ジャッジアイズでは赤牛丸ですが、ロストジャッジメントでは吉牛とコラボしたんだなぁ。
さて、源田法律事務所に行ってから、いよいよ江原との接見。

これまでの情報から江原は御子柴が殺された時に痴漢というアリバイがあるので、御子柴を殺したのは江原とはグルになっている複数犯という認識でした。
ただ、江原はそれを軽くあしらう形で、対応していきます。
江原は何やら裏で色々と動いていそうな感じですが、グルになっているとかではないのかな…?

そんな時にとある動画がネットに公開。
それは御子柴が殺されるときの動画ですが、その殺した人物が江原…!

これは一体どういうことなのかといったところで、Chapter 04は終了。

それでは、また。

コメント