【LRFF13】人々の魂を解放する 14日目+感想

おはこんばんちは。

2月ですといってもやることは変わりません。
ほどほどに仕事して、全力で遊ぶのみ。

さて、今回もLRFF13です。

前回のLRFF13

【LRFF13】人々の魂を解放する 13日目
LRFF13のプレイ日記です。 13日目が終了。 今回は終極の冥宮とホープとの別れです。

プレイ動画

LRFF13をまったりと 14日目

プレイ日記

それでは最終日やっていきましょう。
スクショがエラー出ていたので別の方法でやってみましたが、画像が粗い…。

最後に装備を整えて、ヴァニラの元へ向かいますが、整える装備間違えたな…と。
衣装を買ったんですが、武器も売ってて失敗したなぁと感じています。

とりあえずそのまま行きますが、またまた出てきたルミナ。
本当にライトニングの行くとこ行くとこ出てきてウザいなぁって感じですが、実はこいつ悪いキャラじゃないんじゃね…?と思ってたり。

早速乗り込んでいきますが、そこに現れたのはノエル。
今からライトニングがやることは神に逆らう行為。
それに対して敵意を向けているのかと思いきや、グルでしたと。

ノエルが敵を引き受けてくれるので、そのままライトニングは奥へ。
途中にいるファングと合流し、ヴァニラのもとへ到着。

禊を中断させますが、ヴァニラにつく黒幕っぽいやつが…。
何とか禊をやろうとするその黒幕っぽいやつですが、現れたヒーローによって消滅。

もちろんこれで終わりとはなりませんが、まずルミナはセラを守ってくれていたこと。
ここでルミナの存在理由というのが分かりますね。

その後ブーニベルゼが目覚めスノウ達を人質に…。

そしてここからはブーニベルゼ前の4つの試練。
何か1種類だけやたらと強いエネミーが居て、正直対応方法もわからずでしたが、何とか強引に突破。

これによって初期装備が強化されましたが、強さが圧倒的ですね…。

まさかのアルテマウェポンとアルテマシールドです。
これで一気に強化されたので、時間を費やしてでも試練やって良かったなと…。

さて、いよいよブーニベルゼ戦。

最初から緊張感ある戦闘でしたが、何とか最終形態と思われるところまで。
こいつなかなかノックダウンできず、長期戦覚悟してましたが、勇気を持ってオーバークロックを起動したところそのままノックダウンからの勝利。

安定のスコア1ですが、勝てばいいです。
最後に救ったのはホープの魂でした。

ここらへんからはまともにスクショ撮れていなかったのですが、まずルミナの正体がライトニングが過去に捨てた幼い頃のエクレール・ファロンだったということが分かりました。
ルミナはセラにそっくりだなぁと思ってましたが、ライトニングの方だったんですね。

そして、皆復活して最後は全員の絆でブーニベルゼを倒すことに成功。
カイアスもノエルに対し敵意があるかと思いきや、最後はノエルが知っている最後の時の巫女ユールを託してくれました。
元はカイアスが巫女の宿命を断ち切ったことなので、最後はカイアスも良いやつでしたね。

これでエンディング。
ライトニングやその仲間たちも含め、最後はハッピーエンドでの終わりでした。

感想

ここからはクリアしたので感想です。

ストーリー

いきなり時が経っていたのは驚きでしたが、当時のFF13のことを考えたらストーリーは意外と入り込みやすかったかな。
かつてのヒーローだった男が守るものを守れず堕ちていく姿とか500年の間の疲弊とかが伝わってきましたね。
サッズとヴァニラはちょっと影が薄かったですが、それでもFF13シリーズに登場していた主要キャラクターは何だかんだで関わりがあるのも良かった。
今までのエンディングでどういった展開になるのか気になっていましたが、最後は皆ハッピーエンドでまとまっていたのかなとは思っています。

時間制限と言われるとちゃんと探索できないんじゃないかといった心配がありましたが、そんなことはありませんでしたね。
初見プレイでも色々回れたし、クエストも十分にできましたので十分すぎる期間がありました。
むしろ時限クエストとかもっと増やしても良かったのでは?とすら思っている。

戦闘

前作の戦闘でも十分に楽しめましたが、今作は更に楽しめました。
アクション性が高まっていて、歯ごたえがあります。
ジャストガードはすぐに分かりましたが、攻撃時にもタイミングがあることを後半まで知りませんでした。
それでもクリアできたので、意外と何とかなるというのもいいですね。

キャラクター

ストーリーでも触れましたが、500年の間でここまで変わるんだなぁと言うのが伝わってよかったです。
今回、ライトニングがメインですがスタイルチェンジのおかげで色々なライトニングを楽しむことができました。

グラフィック

これも過去作と一緒ですが、神。
ムービーとかが相変わらず綺麗で引き込まれました。

BGM

随所で過去作のBGMが使われているのは良かったですね。
ウィルダネスではネオ・ボーダムだったり、女神の騎士が流れたりとウィルダネスはマジ最高でした。

ただ、ライトニングリターンズのみで見た場合は印象に残るBGMがなくて残念。
覚えているのもタイトルぐらいしかない。

まとめ

PS3がぶっ壊れたおかげでプレイできていなかったライトニングリターンズですが、発売から7年後経ってようやくプレイできました。
結論から言うと、プレイできててよかったです。
FF13、F13-2とやってきたことがようやく報われた感じがありますね。

ちなみに2周目以降ハードが追加されるようですが、これはやるかは未定。
やったとしてもまったり楽しむつもりです。

それでは、また。

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