ペルソナ5 ザ・ロイヤル 心の怪盗団、再び Part8

ゲームプレイ日記・感想

おはこんばんちは。

とうとう雪が降ってしまいました。
といっても、まだ積もったり路面凍結はありませんが、これから冬なんだなぁと思うと憂鬱です。

さて、今回もP5Rです。

©ATLUS ©SEGA

前回のP5R

プレイ動画

プレイ日記

今回はついにP5パートのラストです。
獅童は改心されたものの、結局怪盗団の活動が結局は認識されず…。
このままでは、また主人公達が逮捕される可能性が出てきたため、今度はメメントスを消すことに。
早速ですが、メメントスの奥地を目指して突入します。

それでは奥地へ。

メメントスの奥にはなぜか鴨志田達が捕らわれています。

進めていくたびにモナは何かを思い出していくようですが、それが何かはまだ思い出せない様子。
そして、メメントス奥の聖杯のもとに到着。

しかし攻撃をしても、どんどん回復するだけです。
何回やっても無駄になってしまい、結局倒せないまま渋谷へ…。
渋谷がメメントスと同化するものの、怪盗団とその怪盗団に関わった人以外、その同化に気づかない様子…。

そして、人々の認知から認識されず、消えていく怪盗団…。

最後は…。

そのままベルベットルームに行きますが、イゴールは人に対して絶望をしたらしく、主人公を処刑しようとします。
それに反逆の意志を示し、ジョーカーとして立ちふさがるものの、動くことはできず…。

それでも双子は本来の自分を思い出し、元の姿へ。

イゴールとして振る舞っていた奴も本性を表し、ここでようやく本物のイゴールが帰ってきました。
ベルベットルームにはほかのメンバーも…ということで、まずはほかのメンバーを立ち直らせ、モルガナもようやく全てを思い出した様子。

これでいよいよ最後の戦いですが、ようやく民衆も異変に気づき始めた様子。
その間も神殿の攻略を進めていきます。

途中、強敵が道を阻んできます。

でも、こっちのメンバーが強く過ぎてあっさりと撃退。
そして、再び聖杯のもとへ。

聖杯との戦いですが、相変わらず囚人たちのおかげで体力が回復されます。
まずはそれを絶ちます。

そしてそのまま聖杯を破壊。
もちろんこれでは終わりません。

いよいよ最後の敵、ヤルダバオト戦。

こいつはP5の時と変わったところはなかったかな。
とりあえず倒したものの、それでも決定打を与えるには至らず…。

そんなときに助けてくれたのが民衆の声でした。

民衆の声は100%に。

その声に応えてやってきたのは、サタナエル。
統制の神に対抗するのは悪魔の王ということですね。

そして、ヤルダバオトに最後の一撃を食らわせます。

これでヤルダバオトは消滅。
世界を頂戴することができました。

さて、ここからは展開が若干変わります。
P5だと、主人公は冴から出頭をお願いされ、そのまま出頭することになります。

しかしP5Rでは、そうはならずに死んだと思っていた明智がやってきます。
そして、主人公の代わりに、明智が証言することになり、出頭することもなくなりました。

クリスマスは貞代さんと過ごしましたということで、ここで配信期間は終了。
というか、ゲーム中の「12月24日以降~エンディング終了」まで配信期間区間になっていたのに、24日配信できてるのは大丈夫なのか…?
以降ってその日も含むんですが…。

さて、ここからはいよいよロイヤルの要素が入ってくるので、ようやくここまで来たかというところ。

3学期がどうなるのか楽しみですね。

それでは、また。

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