【アサシンクリード ヴァルハラ】略奪、戦闘、開拓を楽しむ Part2

おはこんばんちは。

近いうちに在宅勤務になる的な話は聞いていましたが、予想以上に早くて来週中には在宅になりそうです。
雪も降り始めたので、家で仕事できるのは正直引き篭もりな自分にはありがたい。

さて、今回もアサシンクリード ヴァルハラです。

前回のアサシンクリード ヴァルハラ

【アサシンクリード ヴァルハラ】略奪、戦闘、開拓を楽しむ Part1
アサシンクリード ヴァルハラのプレイ日記です。 今回2勢力と同盟を結んだところまで。

プレイ動画

プレイ日記

前回レデチャスターシャーでの戦闘が終わり、同盟国が2つに増えました。
ただ、前回からちょくちょく現れていた謎の追跡者。
現時点でのエイヴォルでは全く勝てないため逃げていたんですが、どうやら指令書なるものがあるらしく、それを焼却しに行きますが時既に遅し。
残念ですが、これからも追われることになりそうです。

仕方がないのでこのまま定住地へと戻り、前回の戦いで同盟国となった王の息子であるチェオベルトも到着。

さて、3つ目の同盟を結ぶため次の国へ行く予定でしたが、何者かが定住地に襲ってきました。
それを退け、捕虜も捕まえることができたので、泳がせて情報を得ようとします。
が、何故かエイヴォルをよく思っていないダグが勝手に殺してしまい、それも叶わず…。

ダグはシグルトと一緒に敵サイドになりそうな予感。
さて、改めて次の場所ですが、イースト・アングリアへ。
さっき襲ってきた敵もイースト・アングリアから来たとか言っていたような気がしますので、早速ですがそちらへ向かいましょう。

従士オズワルドの物語

ここでは、王でありながらある意味王らしくないオズワルドと敵対勢力のルエドとの戦闘が多め。
オズワルドはひ弱な感じですが、芯が強くこのストーリーは主にオズワルドの成長のストーリーみたいなものでしょうか。

圧倒的な力の前に勝てないオズワルドも最後の最後でルエドに抵抗。

お互いに転落して死亡という報告も…。
ということで、ルエドを失った勢力を追い詰めるために船に乗って城攻めです。

このシーンかなり迫力があって、攻城戦って感じが良い。

ただ、オズワルドは生きていました。
そしてルエドも…。

ここでルエドを倒し、殺すか生かすかを選べますが、オズワルドの希望で生かす方を選択。

これでルエドも撃退したことで、ようやくイースト・アングリアに平和が訪れました。
そしてオズワルドは結婚。

これでようやく終わったなぁ…と思ったら、またやってきましたよルエドさん…。
さすがに空気読めと言いたくなりますが、ここでオズワルドが戦うかエイヴォルが戦うかが選べるのでもちろんエイヴォルが戦います。
ここでオズワルドに戦わせると何となくですが死亡フラグな気がしたので…。

これで本当にイースト・アングリア編は終わりです。

ランヴィと一緒に

さて次の同盟国…の前にシグルドの妻であるランヴィと一緒にデートみたいなことをします。
気分転換にグランテブリッジシャーに。
ここでまったりとした時間を堪能したあとにランヴィからの告白。

これで二人はイケナイ関係になってしまいました。
あとは戦闘力を上げるためにまだ次の同盟を結ぶための行動はせず、周りのクエストをこなしていきます。

その後はこっちに遅れてやってきたヴァルカのクエストをこなします。
これでエイヴォルはとある夢の世界に行くことができるようになります。

高き者の運命

エイヴォルはハーヴィとなっています。
北欧神話は全くわからんのですが、ハーヴィはオーディンの呼び名の一つらしいですね。
ということはエイヴォルはオーディンの生まれ変わりなのか…?

おまけにフェンリルと戦って死ぬらしいし…。

この辺は後々わかってくることでしょう。

さて、ここでのミッションですが、ヨトゥンヘイムの門を閉めるところから始まります。

ちなみにビューポイントは久々にゾクゾクするようなポイントです。
めちゃくちゃ高いです。

肝心の戦闘ですが、こちらの戦闘力が低いのでちょっときつかったですが、なんとか門を閉めることに成功。

その後は創り手と呼ばれる謎の人物が現れたり、ウルズの泉の謎を解いたり、そしてこの創り手が謎の障壁を作ったり…。
そして女王フレイヤを嫁にほしいといったことを言い出したりもしたりと、この創り手って一体何なんだ。

一応3章まで進めましたが、イマイチわからなかったのでここでアースガルズは一旦終わりにして夢から覚めることに。
またアースガルズに行きたいときはヴァルカの霊薬を飲めばいつでもいけるっぽいです。

あとは同盟を結ぶために4つ目の国に到着し、とりあえずご挨拶のビューポイントで今回は終了。

それでは、また。

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